
上京を控えた前日、憧れの女性で母の友人・桃子の家に訪れたダイ。昔から憧れていた女性との別れを前に、母のいない隙を見計らってダイは胸の奥に秘めた想いを伝える。無垢な想いを年下の青年から告げられた桃子は、戸惑いを覚えながらも肉体を許してしまって…。憧れの女性に初めてを捧げるダイ、‘最初’で‘最後’の二人きりで過ごす夜に今まで伝えきれなかった想いをぶつけるように濃密な情事を交わして…。










普段と全く変わりないのだが、どちらかと言うとS作風であった本作。 故に、淫語以外では、エロ度が逓減していたようにも映ってしまった。 やはり同じ貪りでも、ガチイキをクリ返しながらの方が、「桃子」嬢は映えるのであろう。 ラストの3本番目は及第ではあるのだが、結局本番本射ナシな点も痛かった…。
桃子さんが色々な表現で自分の気持ちよさを表現する様が凄いです。 中でも最後のからみに近づいた朝食を作ると言ってベットから離れた後から始まるプレイでバックから突かれたときに「滅茶苦茶気持ちい~っ」っているセリフ、気持ちいいは連発していますが、滅茶苦茶は頭に付いているのはこの時だけだったように思いました。 この時は本当に気持ち良かったのだなぁって思った瞬間でした。
若い男の子を桃子さんワールドに見事に誘っていますね。軽くほっぺにチュ。男の子にスイッチが入り桃子さんに迫る。桃子さんが軽くいなすがキスをされた途端にスイッチが入る桃子さん。この男の子じゃなくても桃子さんのような女性が近所にいたらお世話になりたいですよね。桃子さんの魅力がつまった作品でした。願わくはラストのシーンでベッド二人いるシーンからキスをして惜別のSEXに展開したら良かったですね
一色桃子嬢はすごくエロいのはよくわかるんだけど、恋しくなるような優しさとか清純さとかがをもっと見せてほしかったです。。 初恋の人との最初のSEXが台所で立バックっていうのはどうなんでしょうか? 大好きな女優さんですが今回は衰えることのない性欲モンスターぶりが仇になったような気がします。
ももこちゃんが黄色のワンピースをはいたまま、紫色のブラジャーを外して乳首を吸われるシーン、最高です。 ももこちゃんの母性を感じることができて、ムラムラします。 私は授乳シーンが大好きなのですが、ももこちゃんの授乳シーンでいつも射精を捧げています。 美顔だし、憧れのももこちゃんの授乳に興奮します。男優さんが羨ましいです。