
大学生活が始まり厳しい親元を離れ、親戚の一色家に居候することになった僕。両親とは違い放任主義、サークルにも入り彼女が出来て、人生の最高潮と浮かれていたのだけど、そんな様子を察した叔母の桃子さんから彼女や私生活について質問責めにあって…。「あんなに可愛かった学ちゃんにも彼女が出来たんだね」と僕の成長を喜ぶような桃子さん。でも今思えばその裏には‘猛烈な嫉妬心’が隠されていたようで…。










嫉妬に狂った桃子叔母さんが挑発するドラマシーンは面白かったのですが、肝心のエッチシーンが男優さんの情けない喘ぎ声が気になって台無しになってました。主役は桃子さんなんだから、男優さんは目立ってはいけないと思います。
桃子さんに誘惑されて勃たない男なんてこの世におらんでしょうよ!彼女なんてどうでもいいよそりゃあ!
ストーリー的に幼少から可愛がっていた甥っ子が成長し学生となって上京、同居することになった。そして可愛い甥っ子に彼女が出来た話題になった時の顔は叔母の顔ではなく嫉妬心を燃やす一人の女性の表現を顔の表情だけど演じています。他の方のレビューにもありましたが一色さん得意の濃厚なキスならぬ顔舐め。これもまた甥っ子の可愛さを思うあまりの演技だと思います。全体としては桃子さんの濃厚なキスは要所で見れましたけど少なかったですね。このてんはやや不満はありますけど全体を通して演技は良かったと思います。また甥っ子を誘惑する衣装、下着も全編セクシーでしたね。着衣の絡みはほどほどに。桃子さんの女優魂は大いに感じた作品でした
まず前半は男優(左慈半造)が受け身マグロ状態で一色桃子さんになされるがままの一方的行為ばかりです。これだと全く興奮できませんでした。一色桃子さんの舐め技も男優の耳の穴やら顔などベロキスが少なくやっと口に舌を入れても男優が舌を引っ込めたままの絵が多くてイライラしました。キスシーンに期待していたので不完全燃焼のまま終わってしまった感じです。一色桃子作品としては失望しました。
衝撃が走る。怪演。耳元で囁きながら喘ぐ時の桃叔母さんの顔。際どいコスSEX。乳首ポロパンチラ。お風呂場での手こき。特に桃叔母さんのコスやエロ下着がたまらなく興奮する。全裸とはまた違う良さ。嫉妬×コス×桃叔母さんは最高に抜ける。