
春に進学を控えた一人息子を持つ桃子。愛情故に息子に対して過保護に接していた彼女だったが、ある日息子が電車で盗撮したとの連絡を受けて…。善意の関係者を名乗る男たちは『子供の進学に悪影響がないように』と、動揺する桃子に示談の条件を出す。それは≪1日だけ男たちの相手をすること≫…。最愛の息子の為と男たちの言いなりになる桃子だったが、いつしか責められることで己のマゾヒズムを自覚し始めて…。










最初から最後までとにかく変態。 「息子のために肉体を捧げる」ってタイトルにあるけど、どうみても自身の欲望のため。 変態の演技を一色桃子さんがうま過ぎて、タイトルの通り萎える。 最初は抵抗し、徐々に。。。でも最後も変態にならない。 そういう作品が好みです。なら、この作品選ぶなよって話しですが。
内容自体はとても良いので是非、今後のこのシリーズで中出しを追加してほしいです。
タイトルの通り、ドリームチケットの脅迫スイートルームの丸パクリだが、監督が同じ沢庵監督なので問題ないのだろう。 あちらが職業モノであるのに対し、こちらは上品な熟女が主役。内容は大差なく、反抗→服従→屈服→悦楽の流れは同じ。 秀逸なのはやはり前半の屈服まで。四つん這いになってカメラ目線で「イカせていただきます。ご覧ください」は名シーン。 ドリチケのロングランシリーズをマドンナのエースの一色桃子で鑑賞できるのも良い。一色桃子のハードな作品は初めてみたが、演技も性技も素晴らしい。この後は友田真希と瀬尾礼子とマドンナの主力級の女優が続くので全部鑑賞することを決めた。
遅ればせながら昨日 本作品を見たが心から引き込まれてしまった ストーリーといいハードさといい女優、演技すべてにおいてよかった 緊縛物も好きなので一応見ているが縛っているが手がフリー状態とかはつまらない 本作はいいな 蝋燭とか鞭打ちとかは嫌いなので早送りしてみてしまう 本作は少しスパンキング等あるが許容範囲 徹底的に逝かせるのがとても感動しました そんな中で中盤の椅子にM字開脚で縛り逝かせるところが特に興奮した ただ画面が変わったとたん縛られているが逆マジックミラーの部屋で多くの教師が前半の逝かされて堕ちていくビデオを見ていて”何故みんなに見せるの!話が違う”と叫び そこから縛られていく そして目隠しされたところにざわざわと数名の教員が入ってくる それに気づいて”イヤー!ダメ!”と絶叫してから責められていく これだと100点 友田真希 瀬尾礼子と公開されているがシリーズ化第4弾からはこういうストーリーにして欲しいな。それと欲を言えばパンテイーを横にずらせてバイブを入れたり バイブの上からパンテイーを履かせたりして興奮するが最後に逝かせるときはパンテイーを切り取り丸出しでバイブ攻めして欲しいな 何はともあれここ数年で一番興奮した マドンナ専属女優をシリーズ化で順番に全員出演させてください 愛弓りょう、水戸かな、木下凛々子、流川はる香など早めに撮影してください あー本当によかった
久々に、ハードな内容の「桃子」嬢作品。 従順な淫モンへと、徐々に堕ちてイク艶技は絶品であった。 また、パンパンに張った乳房も、腫れ上がった熟ケツも、充分にエロをサポート。 上半身だけだが、縄との相性も非常に良く、本射仕様での舌出し姿は、 従順さに拍車も駆けていた◎