
息子・浩介を女手一つで育て上げた由美。そして彼の成長と共に、彼女は母としてではなく異性としての感情を抱き始めた事に、戸惑いを覚えていた。そんな時、12年前に出て行った夫が戻ってきた。浩介が病院で別の子と取り違えられた証拠を携え、復縁を迫るが偶然にも浩介は、その事実を知ってしまう。親子の繋がりが無くなることに絶望する浩介。だが彼を優しく抱きしめる由美は…。










昭和に時代にしばしあった産科での赤ちゃんの取違のお話。今作品はそのお話。 俗に生みの親より育ての親と言いますけど今作品がそうですね。旦那は妻の浮気を疑い出ていいった。残された母親は歯を食いしばり一人息子を育て上げた。息子にも親ではない事が知れても一緒に住み続ける二人。何時しか二人には親子の関係を超えた男女の恋愛関係が芽生える。そして復縁したものの元旦那には魅力を感じない安野さん。復讐のための復縁、そして息子との妊活。何時しか身体だけではなく気持ち。そして真のつながりを求めていく。安野さんと初見の男優君の演技が秀逸ですね。二人の思いを吐き出すかのような濃厚なキスからの絡み。スローでありながら綺麗な絡みを展開しています。良い作品ですね。安野さんらしい穏やかな美しい作品ですね。個人的嗜好からそういう作品しか選択してないかもしれませんが。もう少し長くマドンナ専属でいて欲しかったですね。
張りのある体が際立つ作品でした。こんな母がいればいいんだけどな!ただ、カメラワークに激しく、少し酔います。
生でしてと懇願、『精子ぶちまけてぇー』と中出し懇願。このセリフに興奮しました。いやらしく舌を絡ませるキス、チンポをいやらしくフェラ、激しく腰を振る騎乗位、いやらしい下半身と下着、どれも最高でした。とにかく中出しされまくります。こんな熟女がいたら中出ししまくりたくなること間違いなし。男優のチンポもびんびんで興奮が伝わってきました。
安野由美がワイの母ちゃんだったならなぁ?、んでもって実は血ぃが繋がってなかったなんていったら、そらアンタ、バッコン×2毎日やりまくりでんがな! そんな羨ましい気持ちが心の中で勃起してくる良作でした(勿論、アソコも)。 それにしても安野由美の美味しそーな舌をベロンと突き出し絡めてくるあのイヤらしいキスはほんま、辛抱堪らんで!ワイ、我慢できずにテレビ画面にキスしてしもーたがな!ワイは悪くないで、だって安野由美のキス引力に引き寄せられてしもーたんだもの!うん!仕方がない! テレビ画面をきれいにフキフキしてこれからも安野由美の作品を見続けたいと思います!
カメラワークが良く、ストーリーも含めて、臨場感がよく出ています。カラミのシーンも由美さんの熟女としての色気が上手く描かれていて、秀逸な作品だと思います。男と女は「血縁よりも体の縁なのよ」、染みる言葉です。