
親に似ず、成績優秀な息子・浩介。それを誇らしく思う桃子だった。しかしその喜びは、一通の手紙によって打ち砕かれた。それは彼が出産時に取り違えられたという事実だった。悲しみながらも、密かに一人の男として見てしまってた戸惑いに納得をする桃子だが…。事実を知った浩介は、驚きながらも母を異性として意識してたことの苦しみを打ち明けるのだった。そして雨の中、2人はずぶ濡れになりながら熱く互いを求め合い…。










母親の事を一人の女性として愛してしまい近親で性愛に及んでしまうという作品もシリーズ化されているが、本作品はDNAや血液の検査で実子ではないことが判明するという設定で、まったくあり得ない話ではない。 息子のコウスケは桃子のことが好きでたまらなくオナニーしている。桃子はドアの陰でじっと盗み見てしまう。桃子は桃子でコウスケを一人の男性として見てしまう自分をごまかして生活していた。 コウスケも複雑な心境でいるが桃子からも~一人の男として繋がりたいの!~私の名前を呼んで何度も何度も射精してたでしょ?見ていて興奮していたワ!~と打ち明けられる。こうなったらタガが外れて毎日のように愛しあうことに。 息子のような歳頃の若い男性と心ゆくまで性愛を楽しむ桃子を堪能できる。ハデな体位はあまりないが桃子さんのエロせりふは聞き逃させない。あと残念なのはせっかくヨコイレ背面側位に移ったのに桃子さんの足があまり開いてなかった。 ともあれ、新しい展開のストーリーは新鮮に感じた。
実の息子だと思っていたら他人だった。その事実を知って以来息子を見る目が変わってきた桃子さん。いつもの桃子作品は、貞操感、背徳感に悩みながら最後は堕ちていく心情を演じていますが今作品では桃子さんが積極的に息子に迫っていきます。 今作品では男優君がいつもの桃子さんの心情かな?桃子さんの愛情に戸惑いながら関係を結んでいきます。しかし、桃子さんの熱量に押され気味の感がありますね。ラストの絡みは妊活ですからもう少し濃厚な絡みを期待しますね。男優君にちょっとがっかりでしたね。作品自体は綺麗に作られた作品だと思います。良作になるかならないかは男優君次第ですね
一色桃子さんは雰囲気があっていいですね。 白いスリップ姿は抜群。そのまま立たせたままで 息子が愛撫するとか、あればいいな笑。このほうが貴重なスリップ姿が活かせる。 パンティを脱がせるのが早い気がする。。これは男優が急ぎすぎているのか。。 もうすこし父親を積極的に絡ませられないのか。父と息子が母である桃子をめぐって争うとか。どっちが孕ませるか勝負しようとか。そういう母子物を見たい。どちらかというと、義理の関係よりも 実のほうが好き
女性って年齢を重ねると物凄く色っぽくなるか、 おばさん化、おじさん化するかのどれかだと思う。 母親は物凄く色っぽくなっていますよね。 それって、きっと自分を性の対象として観てくれる 異性(稀に同性)がいるか、による所が大きいと 思います。 夫がセックスしてくれないのなら、不倫もありだと 思うし、自分の息子が相手となりえるならそれは それでありでしょう。 そういう意味ではこの息子は血のつながりが無い。 近親相姦ではないので良いのではないでしょうか。
やはり画面は明るくしてもらいたい 桃子さんの素晴らしい肉体を見せて欲しい 矯正下着の作品のように55分過ぎから肉棒を眼前に突き付けられイヤkヤをするが 咥えさせられる そして挿入、入り口に入れられてから奥までに至るまでの表情、ゆっくりピストンが徐々に激しくなっていく表情、犯●れていく蜜壺が肉棒に絡み合っていく実感を表現している 演技なのか本気なのか素晴らしい こういうふうに作ってもらいたい