
心の底から愛している桃子を、俺は…他の男達に抱かせたいと言う願望があった。がんじがらめに縛られた‘最愛の存在’が縛られ、嬲られ、快楽を貪る様子。たまらない光景に違いない。どうしようもなくこの衝動を抑えきれなくなった俺はマニア向けに緊縛ショーを営むクラブと連絡を取った。俺の告白に戸惑う妻へ拝み倒して、ようやくこじつけたショーへの出演。俺の心と股間ははちきれんばかりの期待に満ちている、あぁ、遂にショーが始まる!!










同一メーカー単体100本は本当に凄いの一言。マドンナでデビュー以来8年半、専属を維持し続けてきたからこその数字。純愛調教スイートルーム等の作品でもわかるようにハードなプレイもこなせる女優さんですが、4周年以来の本格緊縛作品となる本作では、ギロチン拘束やローソクプレイ、緊縛吊り等に挑戦しています。躊躇いながらも出演を決意。観客に晒される羞恥心がもたらす快楽と覚醒するマゾヒズム。「あなた、これが本当の私。よくみて」というような夫への視線。出演を重ねるにつれ、緊縛ショーは清楚妻の秘めた性癖を開放する場へ変わっていくかのようです。身体の反応と漏れ出る声、そして演技だけではない素の感情が湧き出るような艶めかしい表情は、一色さんならではのもの。台詞は極力少なく、全編を通して「目で演技する、表情で魅せる、本気で感じる」といった一色さんの真価が十分発揮された作品だと思います。いくつかある緊縛プレイで印象深いのは、30分にも及ぶ奈加あきらさんによる縛りの実演です。奈加さん「綺麗な姿をみてもらえ。綺麗だよ」と一言囁き、観客に披露した後麻縄を解き後ろから抱きしめる。身も心も相手に委ねた安心感と緊縛吊りに陶酔した恍惚の表情。一色さん、多幸感で一杯だったと思います。他の緊縛プレイと違い、縛る側の支配感と縛られる側の羞恥心や屈辱感という関係性ではない愛の形を感じます。この緊縛された一色さんは本当に綺麗だったし、緊縛には襦袢姿が似合うと思いました。ショーの前に三つ指ついてお辞儀する一色さんは、すっかり主催者側の人間でしたね。「いつか『縄桃子』を撮りたい」という3年前の奈加さんの言葉を思い出します。今回の映像作品とは別に、瞬間の美しさを捉えた緊縛写真集の発売とかあればなと思います。駆け出しの一色さんに女優としての自覚を芽生えさせてくれたという魁監督、海外にも名を馳せる緊縛師奈加さん、緊縛作品に欠かせない男優佐川さんに寝取られ俳優松本さんを加えた布陣で臨んた本作、一色さん希望の緊縛プレイも沢山盛り込まれた内容で、正にドM女優一色桃子に相応しい記念作品になったと思います。嗚呼、縛られた桃子は、イヤらしい。そして美しい!
夫が、すごく愛してる妻(桃子)を他の男性と抱かせて性行為までさせる願望。 縄で縛られた妻を見て、興奮している(夫) 自分も作品を鑑賞して、興奮しました。 緊縛作品は、苦手ですが桃子さんの作品は特別です。 100作品達成おめでとうございます。
彼女はもう、寝取られ専門の女優ではなかろうか? お顔の雰囲気はもちろん、演技にしても、完全に入り込める。 こんな稀有な女優はなかなかいない。安心感がある。このまま、専門で行ってほしい、
一色桃子のマゾ調教記録 桃子は本物のマゾに堕ちた 最後の佐川氏と抱き合いキスをし旦那を見詰めるシーン あなた、ごめんなさい わたし、からだだけではなくて こころも縄に魅せられて もう抜け出せないの でもこれがあなたの望みなのよね フフフ、奥さんは、いや、桃子は生贄になったんだよ 贄の会の立派なスターだよ 外人にも人気があるから超巨根の男たちもいるんだよ これから桃子は世界的なスターになるんだ もはや快楽の虜だよ 縛られてイク快楽 縛られて犯●れる ああ、桃子、美しく上品で清楚な妻桃子 なぜこんなにいやらしく淫らな姿を男たちの前で晒してしまうのか 俺は最高に勃起している もっともっと見たい
生贄にされ晒しものにされる熟女と設定はよかった。ギャラリーに女性がいても、羞恥が増してよかったのではないかと思う。腰から尻、太腿の肉感に熟女の艶を感じた。 吊るされるときに浴衣を纏う風情・美学も理解できるが、私はやはり全裸に剥かれた女の緊縛がよいも思う。