
東京の大学に通うために上京して一人暮らしを始めた僕。母さんは過保護で子離れが出来なかったのもあって、正直人には言えないような関係性を結んでいた…。そんな関係性を断つ意味もあって家を出たのに、頻繁に電話をしては僕のコト心配をしてばっかりいる。そして夏休みに入り、仕事も休みになった母さんはわざわざアパートまで様子を見に来た。そしてマズイことに散らかった部屋を掃除されて AV やオナホールを見つけられてしまい…。










母親「中島美南」と一線を越えてしまった「半造」(左慈半造)。 罪悪感をぬぐえず、東京の大学に進学してアパートで一人暮らしを始める。 上京した母親に、室内を整頓される。エロ雑誌やオナホを見つけられる。 「こんなの使うぐらいなら、お母さんがしてあげるのに……実家にいたときは、いつもしてあげてたでしょ?」と首を抱き寄せられる。「いやいやいや、だから、駄目だよ、そんな、もう……だって、子供じゃないんだから」「ねぇ、半造、あなた、彼女いるの?」「ん? いないよ、俺、モテないし」「そうなの? 安心しちゃった。『東京に出て、女遊びを覚えたら、どうしよう』って思っちゃった」と股間をまさぐられる。陰茎や陰嚢を舐められ、手コキされて射精。 手作り料理を頬張る。 ベッドで舌を絡める。乳を揉んで乳首を吸う。手マンして、尻たぶや腋の下や臍やパイパンまんこをねぶる。 ちんぐり返しされて陰嚢を舐められる。 吸茎、乳首コキされ、乳頭をねぶられて、手コキ。対面騎乗位、前座位、正常位で中出し、べろキス。 帰宅した美南が、すぐに息子に電話して、「半造に逢いたいよぉ」と訴える。 乳首をつまんでマンズリ。 冬休み、母親に押しかけられた半造は、炬燵で蜜柑をいただく。布団の中で足先で足先に触れられる。舌を絡め、乳をしだいて乳首を吸う。尻たぶを揉んで、即舐め、手マン。 布団に頭を入れれば、即尺される。 ふたたび頭を出せば、陰嚢をねぶられる。対面騎乗位と前座位で突きあげる。 炬燵に組み伏せて後背位で貫く。 正常位で膣内射精、べろキス。 春休み、息子に帰省を促す美南が、課題があると断られる。 発熱したと勤め先に嘘をついて、上京。 息子は登学中だが、大家に頼んで部屋に入れてもらう。 帰宅した半造は、母親を見つけて驚く。舌を絡められ、胸の谷間に貌を埋めて、臍を舐める。 ベッドに手をつかせて尻たぶや陰核をねぶる。 ベッドで膝枕して乳首を吸いながら、手コキされる。 陰茎や乳頭を舐められる。乳首コキ、パイコキされて、69。後背位、正常位、前座位、対面騎乗位で腰を振られる。 ベッドにつかまらせてバックで串刺し。 ベッドで後背位、交差位、正常位で中出し。 「私も東京に来て一緒に暮らしちゃおうかな」「えぇっ、でも、父さん一人にできないよ」「でも、会社には『インフルエンザ』って言ってあるから、1週間泊まってくね」とべろキスされる。
おしとやかでおとなしめの彼女から出てくるエロさがとてつもなく良いです。 大人びた顔から生まれる妖艶さに魅了されました。
デビュー作以来の拝見、身体は申し分無いのエロさ、 ただ絡みは可もなく不可もなし、 顔立ちがおとなしく清楚な感じが出せるだけにもっとガツガツチンポをあさる下品な助平さが欲しい、後パイパンはこの顔と身体だけに非常に残念です。