
仕事一筋の夫から心が離れかけていた’芽依’。同じ家に住む義弟であるボクへと心を寄せ始め、二人の間に次第に禁断の恋が芽生えて…。二人は「キスだけの約束」をし、忍び愛を進行させる。しかし、僕の欲望は止まらず。愛と欲望が交錯する中、芽依は僕への感情を全てぶつける、芽依も夫への想いもありつつも、ついには激しくお互いを求め一線を超え、中出しへ…。この恋の行く先は破滅、もしくは…。










兄嫁の寂しさを感じることのできる弟の優しさ。芽依ちゃんも一線を越えてはいけないと、キスだけの条件。 こんなキレイな女性とキスだけで収まるわけがない!漢なら… キスの定義を広め、あそこもあそこもキス。 勿論芽依ちゃんキスで応戦。 これは一線超えちゃいますね。 ダイニングにいる旦那と会話している最中、キッチンの下であんな事やこんなこと。バレそうで萌えます。 旦那の外出した後の燃える2人の絡みは最高。
まずなにより映像がとってもきれいです。芽依さんの顔や体の肌のきめ細やかがしっかり表現されていて、それだけでもそそります。 ボサボサ頭の坊やとのソフトでやさしい絡みが丹念に撮られていて、エッチの基本をしっかり押さえている感じです。肌と肌が心地よく触れ合う感じが出ていて、キスシーンもふんだんにちりばめられています。 そして芽依さんが潔い全裸で臨んでくれているから、2人が一糸まとわず抱き合っているシーンがいっぱい。 オモチャとかオイルとかを駆使しなくても、口、手、身体と身体だけで十分にいやらしい映像が出来上がるという見本のようです。3P、4Pがなくて、2人でしっぽりという点もエッチ映像の基本。 派手さはないけれど、十分に堪能できました。
チュッチュッ、と擬音がうるさい。ベロチューしているときに音は鳴らないでしょー。効果音を入れるのは良いが、うるさくて煩わしい。内容は、オマンコに入れてしまえばそのまま本能のままにセックスするのみ、みたいな内容。五日市芽衣さんは、スタイル抜群で、肉付きも理想的な女性らしい丸みを帯びた身体をしています。乳首や乳輪も綺麗な色をしていて、パイパンです。オマンコのアップもあり、良かったです。
冒頭からのベロキスで面食らいましたが、そんなんなら既にヤっちゃってるでしょ、普通(笑)。設定が特殊なので、ドラマ的には「キス」だけの関係になった所を入れないと、さすがに成立しないのでは!?。「キス」の拡大解釈は面白い。女優さんの美ボディと、2回出てくる決め台詞はオッとなりました。ラストの絡みは、、、変化に乏しく間延びしてしまった感があります。設定のアップデート次第で面白い話になりそうですし、その辺りを期待したいですね。
綺麗な肌にくびれ、濃厚なエロスあふれる絡み、エロさ満点。たまらないです。どんどんエロく絡んでいく展開が良かったです。