
子供部屋おじさんの息子は、念願の正社員となった。しかし、そこでは理不尽なことが沢山あり、身も心も疲弊していた。そんな時は、いつも母の性器に中出しをする。母は、仕方なく何も言わずに何度も中出しを受け入れていた。




















役や小道具の作り込みが凄まじく、リアルな空気があるがあくまで他人事として見られるのが絶妙な千疋の一作と思う。
このシリーズは平岡の代表作になりましたね。他の女優とは比べものにならない適役だった。久しぶりに続編を企画してほしい。次は引きこもり息子に肛門を破壊される展開がいい。和式便所で排泄中の母・平岡の肛門を串刺しに犯しまくってくれ。
あまり好きではなかったのですが、平岡里枝子さんのこのシリーズは好きです!! ダメ息子の性欲を、甘んじて受ける剛毛マン毛の美人母‥ メチャクチャ厭らしくて最高。
作風とシーンが同じなので、どれがどれかわからなくなってしまったが、本作最後の絡みで里枝子さんの喘ぐ声が出たような出てないような… これだけの長編なんだから、もう最後は堕ちていいでしょう。 その上で背徳感を持ったままこの生活が続いていくという、そんな次回作を期待します。
イージー松本監督は凄いな!そして見事に演じきった平岡里枝子も凄い! 是枝裕和作品を見終わった時のような感じになる作品だが、重いテーマをぶつけて考えさせる映画とは違いちゃんとアダルト作品としてエロさをキッチリ表現しているのも凄い。 表情と少ないセリフでは世間体や嫉妬などからくる葛藤を表現しつつも、唇の震えやつま先まで使った肉体表現で快感と内なる欲を表現する凄さ、3つのカラミにすべてテーマを盛り込み演じ分ける表現力、守りたい女への愛情ともとれるし他の女から仕込まれたともとれる前戯、そしてラストのシーソーまでの切れ味、すげえよマジで! これはマジで一生物の体験だった、こんなすごい物を見せてくれてありがとう。