
兄は真面目でしっかりした性格。妹は物静かな性格。そんな兄妹は数年前からカラダ遊びの延長で、エッチなことを日常的に続けていた。ある日、妹に男の影が。これまで優しい兄だったが、人が変わったように嫉妬し妹を束縛する。学校をサボらせ、何度も中出しSEXをしてしまう…




















コンセプトはいいけれど、女優さんの体をじっくり堪能出来るプレイが少ない。 リアリティを追求しようとして、失敗してる感じ。
三葉せりさんは良いのですが、ドラマの内容は星2くらいです…。引きで遠めから撮影している場面が多く…ストーリーに入り込めません…。しゃぶりシーンも多くて幻滅です…。良い場面かなぁと想うと時間が短かったり…余計な場面が多過ぎです…。 女優さんを素敵に撮ってあげて下さい…。 お世話になりました…ありがとうございました…。
せりさんの可愛いさは言うまでもなく しかし、イマラはいらないかな 作品の流れとはいえ、清純なイメージに合わない。 ガンガン突かれるのは、可愛くアエグのでエロい ただ近親ものなら、突かれながらの「お兄ちゃん」ささやきが欲しい。
妹のせりちゃん(役名はマユちゃん)がメチャカワです。純朴でスレたところがなく、エッチなことなんてまだな~んにも知らないって感じ、なのにおウチじゃお兄ちゃんとこんなことしてんだぁ、って興奮しちゃう…はずなんだけど…。 う~ん、物語の前半から中盤と、どのシーンも変化がなく単調かつ冗長で、なんだか観ていて間が持たなかったかなぁ。 『桃色かぞく』シリーズじゃいつも映像も演出も秀逸なのに、カメラワークも編集も粗雑で、あんま没入できなかった。 それに妹ちゃんのセリフに感情が乗っかってなくて、近親同士の緊張感や背徳感が薄味でした(てか、お母さんの演技が絶望的だった)。 うん、ドラマ作品に演技力は不可欠とはいえ、多少の演技力不足なんて演出や編集しだいで、もっとなんとかなったんじゃないかなぁって。 あとストーリー的にもやけに荒い仕上がりで、妹ちゃんの感情がまったくわかんなかった。 お兄ちゃんの一方的な恋情、というか欲情なのかなぁ、と思いきや、終盤になって突然、妹ちゃんが「わたし、お兄ちゃん以外の人のこと好きになれない」って心の内を吐露した時、えっ、そうなの?って驚いちゃったほどです。意外というか、不自然…だよね。 だって、カラダを重ねてる間もお兄ちゃんのこと好きな様子なんてなかったし、Hするうちに好きになっちゃうような表現もなかったもん…。そりゃあ作品内でコト細かく語らなくたっていいけれど、ちょっとくらいは想像させるようなニオわせがなきゃ、せっかくの物語が支離滅裂になっちゃうかなぁって。 結局好きなのは、家族としてか、男性としてか、カラダの関係としてかもわかんない。近親同士お互いの感情も複雑になってしまっているのだとしても、あまりに唐突だったからさっぱり脈絡が見えなかった。 最後の妹ちゃんのセリフにあった、アサガオは観察するたびに表情が違う、ってのが自分のお兄ちゃんに対する想いを表現したのかどうかはわかんないけど、だとしても説得力が薄いかなぁ…。 でもね、すっごくいいシーンもありました。最後の兄妹のHがね、と~っても熱量が高くって、あんなおとなしそうな女の子が、こんなHしちゃうんだぁ…ってヤバいほど可愛かったぁ。しがみついて「お兄ちゃん!」っていっぱい感じちゃうのも萌えまくりで、これ絶対離れられなくなっちゃうやつだぁ、って兄妹モノ好きのわたしとしては、チョー興奮しちゃいました!
嫉妬に狂い、、、って言うから、もっとイヤイヤなのを想像していたが、なんかよく分からない。 導入は悪くない。 妹が戸惑っているうちに入れてしまう。ただ、その後、抵抗したいのか嬉しいのかよく分からない。 水着のシーン、長すぎ。もっと色々なシーンの展開で妹はやっと終わったと思ったのに、まだまだ追撃するお兄ちゃん、という流れの方がいい。 「まだなの?」「もう終わりにして」「ごめんなさい」等のセリフが欲しかった。