
弟が死んで一年。親父の遺産を独り占めした弟の博史を俺は死んでも許す事が出来なかった。アイツが一番許せない事をしてやろうとずっと考えていた。だから俺は博史の嫁である美咲さんを犯してやった。ちょうど一周忌の法要を終えたばかりの最高のタイミングで。












未亡人あやかさん実にエロいです。濃厚な未亡人のSEXがそそります。書斎の机でのカラミは特にいいです。最後のカラミはお腹の中に赤ちゃん居るのにあそこまでできるのかな・・・?
幸薄そうで儚げな端正な顔立ちの武藤あやかさん。若くして未亡人となって悲しみと寂しさの中で亡夫に操を捧げて生きる女性。あやかさんにとってこれ以上ない程のシチュエーション。黒の喪服姿で義兄に犯●れるシーンは艶めかしさの極致。三十路を過ぎてのAVデビューから約10年。現在齢44歳。熟女と呼ばれる年代になっても華奢でスレンダーな肢体は健在でいつまでも美しく可愛い女優さん。義兄に犯●れる恐怖と羞恥に怯える被虐的な目、表情、仕草と哀願する悩ましい声は我々男達の嗜虐心を刺激して股間の疼きが止まらない。 抵抗虚しく犯●れ中出しされ呆然自失の彼女に義兄が言い放つ「今日からここが俺の家だ、お前は俺の女だ」の言葉は男の加虐感が濃密だ。 家に居座る義兄に犯●れ続ける毎日。1年間の孤閨に耐えてきた熟れた女体は徐々に快楽に支配され始める。執拗なクンニに強●フェラ。飴と鞭の性技に翻弄され肉体のみならず心まで支配されていく。義兄に与えられる快楽に抗えずに服従し従属していく女の肉体と心の至福感。 男に堕ちていく女の悲哀に満ちた生々しさは堪らない。 1週間後、完堕ちし自ら全裸になり寝ている男のパンツを下げフェラしその上に跨り挿入していく。味わうように重なっていくシーンは堕ちた感が鮮烈に表現された印象的なシーンだ。 そして2ヶ月後、妊娠した彼女は亡夫の遺影に向かって義兄の子を孕んだ事を報告する。そして義兄の女になると言い遺影の前で亡夫に見せつけるようにふたりは貪るように愛し合う。中出しされ愉悦に酔いしれる彼女の結婚指輪を義兄は外し彼女に言う「はっきり言ってやれ」。彼女は亡夫の遺影に向かって言う「ごめんなさい、あなたの事はもう忘れます」。そして義兄に向かって「あなた」と呼びかけキスをする。 そう言う彼女に罪悪感等はもう無いだろう。彼女が自ら言うように女だったというだけの事なのだ。あやかさんの艶めかしさが素敵過ぎる背徳感満載の傑作。
「言、言えませんそんなこと」亡くなった夫の兄のわい曲した欲望が未亡人やくのあやかさんにせまる。肉欲に抵抗するも、はだけた姿から見る赤い下着でからまれ切ない喘ぎ声がなんとも。
●推しポイント ・田淵さんの牡の本気な、容赦ない没入貪り どんどん心身牝墜ちゆく武藤さん 未亡人の卑猥さエロ見応え ・武藤さんの口だけのフェラすごく卑猥 ●ストーリー展開 ・ミサキ(武藤)は亡き夫の1周忌を迎え 寂しさを募らせている時、夫弟のタツオ(田淵)がやってきて、 過去苦しかった時に兄に助けてもらえなかった意趣返しに、 兄の遺影の前でミサキにその復讐にミサキの肉体を貪ります。 ミサキは体が牡を欲していたからか少し抗いつつも タツオのねっとりとした愛撫、雄棒咥え込みさせられ、 クンニ、深く差し込み、熱い雄液入れられ感応してゆきます。 ・次の日からミサキはタツオから貪られ 牝の再び悦びに覚醒してゆき タツオに没入してどんどんスケベに.. (1:14頃から)接吻愛からの流れはほんとエロい (・武藤さんが田淵さんの勃起棒を口だけで咥え込み、 亀頭への舌遣い、唾垂らしはほんとエロ見応えです) (・田淵さんの執拗な全身の舐めまわしイジリは、 武藤さんの熟裸体をより美淫エロく見せてくれます) ●容姿 ・武藤さん、美貌でスレンダーで美垂れ乳房 乳輪大きい美乳首、本作も豊潤ますますエロい ・田淵さんも太く長い肉棒で 存分に武藤さんのスケベ醸し出してます
四十路の武藤あやかさまですが、顔立ちには可愛らしさも感じられ、スレンダーボディも若々しく、男なら誰でも惹かれるのではないでしょうか。 そんなあやかさまが未亡人という役で、黒い洋装の喪服姿、黒パンストの美脚が印象的です。しかもランジェリーはワインレッドという、アンバランスと言えそうな組み合わせがエロく感じられます。 犯●れながらも感じてしまう、武藤あやかさまのエロさに興奮してしまいます。