
田野憂といえば、おっぱい。 そして敏感で凄まじいイキっぷり。 今回は憂ちゃんのおっぱいを6時間揉みまくりながら限界の先までイカセまくったらどうなるのか、という企画。 スタジオ入り直後から、日が暮れるまで。 休憩ナシ、ノンストップで。 Lカップを ひたすら揉む。 弄り上げる。 撫でまわす。 揉みしだく。 こねあげる。 吸いしゃぶる。 とにかくとにかく。 これでもかと。 普段のAV撮影でもあんなにガチイキしまくってるのに。 大の性感帯の胸をこんなにも重点的に、ロングタイムで 刺激されながらSEXをしたら…。 一体どうなってしまうんでしょうね。 性行為というよりは実験に近いかも知れません。 彼女が壊れていくまでの。










イカセものなので、もう少し潮吹きをしてほしかった。 終盤のまんぐり返しの体制からの潮吹きはgood。 その体勢での大量潮吹きを期待してます。
冒頭の即ハメが最高です。綺麗なお姉さんがあっけなく即交尾してマンコ使われるのエロすぎ。しかも服を脱がすと下品な乳輪のデカ乳と使い込んだ真っ黒マンコが出てくるのがギャップでエロすぎます。
これまでずっとBlu-ray版が出ていただけに今回に限ってBlu-ray版がないことは極めて残念です。
「出会って4秒で合体」+「イカセ4時間」という人気フォーマットの合体。 「イカセ4時間」の攻めはレズやバイブも混ざっていたが、こちらはストレートな男攻めばかり。 「揉みっぱなし」は誇大宣伝かな。 揉み時間は2〜3割の印象。 セット移動時間の明らかな省略を考えてもスタジオ入りから3時間くらいしか経っていなさそうでもある。 …大した問題じゃないか(笑) カメラさんと男優さんの頭には常に乳優先が意識されていて、ポジション取りが絶妙、ずっと乳が引き立っている。フェチ作品としては申し分なし。 田野憂ってタレント力高い。 ハプニング展開に、見事に男を興奮させるセリフを連発する。 (ヘアは剃ってもらいたい。)
今作の特徴は各シーンの終わりからそのまま次のシーンにシームレスに移行するところです。 カラミが終わった後にカメラが暗転せず、そのままスタッフや男優に支えられながら部屋を移動し次のシーンが始まる…といった感じで終わりまで続きます。 休む暇を与えずひたすら責め続ける演出はこだわりを感じました ただ、そのせいで最後のカラミでの憂さんは疲労困憊で、リアクションが単調になってるように感じてそこはイマイチだなと思います 逆に最初のほうのカラミはスタッフや男優との掛け合いもありながら進んでいって、責められてる時の反応も多彩で良いなと思いました おっぱいフェチ的な評価としては、 タイトルにもあるように乳揉みは随所に見られて良いのですが、オイルを使うことが多いからヌルヌルと手を滑らせる揉み方が多いですね 個人的にはじっくりギューっと揉み込む様なやり方のほうが好きなのでそこは解釈違いって感じです 乳吸いはおっぱいフェチっぽいタイトルの割には多くないですが、 最初のカラミの騎乗位と、最後のカラミの正常位での挿入しながらの乳吸いは短時間ですが憂さんの反応も良くてエロかったです まとめると、私としては神回とまでは思いませんでしたが、まあ…「良回」くらいかなという印象です