
あの‘カンパニー松尾’監督がエスワンに初参戦!芸能人×姦撮×爆乳Gカップ…抜群のグラマラスBODY‘佳山三花’をじっくりハメ撮り。ありのままの素顔の三花と内面からほとばしるエロスを鋭くカメラに納める。魅惑の極上ボディーを肉棒でハメ倒せ!!










この監督独自の撮り方もあり、薄暗い照明の中での絡みはあまり惹かれなかったが、後半の小沢さんとの「まちわびる女」はグッときました。 和室の中での淫靡な絡みに、三花の乳首ももうビンビンに勃起していやらしいかぎり。 カメラがわざと?揺れたりするので1回目に見たときには酔いそうになったが、何回も見ると馴れて酔わなくなり、もうこの部分だけ4回も見ています。 小沢さんはマンコが大好きなので、長い時間を掛けてタップリと三花の下半身を攻めていきます。 カメラが寄ると舐められているマンコの部分が大写しになり、黒々とした陰毛もはっきりと見えて臨場感たっぷり。 快感に溺れながらカラダをくねらせる姿を生唾を飲んで見つめながら、否応なく勃起してくる陰茎をさするのは至福の時間です。 照明も明るく肌の色が綺麗に見える色彩でクローズアップも多いので没入感もハンパない。 このシーンだけでも購入したかいがあったというもの。 仁王立ちの男の腰を抱えながらじっくりと舐め上げる姿も、股の間からの映像では金玉までねちっこく舌を這わせて肉欲のままに乱れていく女は卑猥の極致。 男が寝そべった女の頭のほうに移動して、チンポを咥えさせそのままマンコに吸い付いていく。 男が上のシックスナインは舐められるマンコがよく見えるし、二人のカラダの間から咥えている女の口元も見えていやらしいかぎり。 僕もこの現場に参加していやらしい絡みを目の前で見てみたい、出来れば三花さんの濡れそぼったマンコをじっくりと舐めてみたい。 熱い吐息を漏らしながらかすれ声で 「イク、イク・・」 とカラダを反り返らせて喘ぐ三花さんにもう堪らなくなり 「このドスケベ女!!」 と罵りながら僕もイッてしまいました・・ 小沢さんも 「イクよ!!」 といってゴムを素早く外し、三花の口元に勃起を持って行く。 快感に火照った顔でザーメンを口の周りに浴びての恍惚の表情にしびれますね。 セックスが終わった後で、ザーメンに汚れた顔のままで余韻に浸りながらうっとりとした顔で寝そべる女は色っぽい。 パケ写では窓際で半裸でカラダを反らせ美しい乳房を見せつける姿も魅力タップリ。 所々に入ってくるイメージシーン(特にセミヌードやフルヌード)もいいですね。 こんな美しい女優さんが僕らの前に、いやらしいハダカをさらして淫らに喘ぎまくる姿を見せてくださるのに大感謝です。
カン松が暴発して笑ってしまった。もうちょい頑張って攻めてくれ。
おそらくキャラクターが一致しないという そのひと言に尽きるのかもしれないが…。 不幸な出会い…女優と監督の…が延々と 続く感じ。 互いに本来の6割ほどのパワーしか投入 できていないような気がする。残念だった。
カン松×エスワンWith佳山三花ということで、非常に楽しみに していましたが、見たら大変ガッカリでした。 カン松は遠慮しているのか、まず会話が盛り上がらない。言 葉責めも不発、というよりカン松の高圧的な言葉に彼女が戸惑 った感じ。 対照的に、チャプター6(最後から2番目のカラミ)の男優が、 無言でハードファックを魅せたのが光った。 結果的に、この作品にはカン松は不要だったみたい。
もともとカンパニーの良さが全く分からないというか、 むしろ駄目だと思っていましたが、佳山さんのハメ撮り観たさに我慢して購入。 しかし、内容は予想以上に散々たるもの。 一言で言えば、おっさんの下手くそな感じに抱かれる女の人観て、興奮できない。 カンパニーは、それなりの男優と比べるとテクが×。 しかも、何だか加藤鷹の比じゃないくらいしゃべるしゃべる・・・。もう、興奮なんてできない。 むしろ、この喋りだけを収録したテープでも売ったほうが面白いんじゃないかと思った。綾小路きみまろのCDとか売れたけど、あんな風に売ったら面白いと思う。 よくドキュメントで評価されてるっていうけど、過剰評価にしか思えない。だって、肝心なAVが撮れてないもん。 これならプレステージのほうが良いです。 佳山さんのちゃんとしたハメ撮りが観たい・・・。