
AV業界TOPクラスの美しい肉体を持つ「麻美ゆま」ただ大きいだけでなく魅惑のボディラインでオスの本能を呼び覚ます…ガチで交わる発情セックスから熟練のフェラチオ&パイズリまで濃厚ネットリシーンが盛りだくさん!!発情したオンナとするスケベなセックスって本当に気持ち良くってイイですよね?










イヤラしいカラダと言うタイトルの通り、麻美ゆま氏のイヤラしいを通り越したエロスが、バッチリ拝める今作品。 特にオススメなのがホテルでの白いハイレグでの絡み。 ムードに酔うように快楽に身を委ねたゆま氏が、バックで芯からイカされます。 気持ち良すぎて息切れがするほどのイキっぷり。ぜひ堪能して下さい。
この時の麻美ゆまの髪型がとっても可愛らしく 作品もクオリティ高いです ただ撮影証明暗すぎた これもう少し明るかったら御宝作品になってたのにね
ゼロ年代デビュー組として文句なしのレジェンド女優である麻美ゆま。本作は、そんなゆまちんのAV女優という職業に対するプロフェッショナリズムと、男優(画面の前の男)へのホスピタリティが存分に味わえます。当時の彼女は言わずと知れたトップ女優でしたが、それにもかかわらず本作では今では考えられないようなプレイを見ることができます。それは時代によるものなのかも知れませんが、真正面から向き合ったゆまちんのプロ意識は評価されるべきです。 冒頭から、ラブホテルの通路での露出プレイがあり、ここではガチの一般客にご開帳しているところを目撃されてしまいます。流石に動揺した様子ではありますが、そこで中断とならずに、フェラからの立ちバックまで持っていくのがお見事。今の時代なら完全にアウトでしょう。 また、露出プレイの後は本当に汚らしい男優のペニスに笑顔で向き合います。何と自ら男優の洗ってない肉棒や陰嚢に顔を近づけクンクンと匂いを嗅いでいくのです。今のS1トップ女優がそんなことできますか?こんなの勃起不可避でしょう。そこから、文字通りのお掃除フェラです。射精後のチンポを綺麗にするのではありません。洗ってない異臭を放つモノをお口と唾液で綺麗にするのです。感動してしまいました。 後半はやや単調になってしまいますし、複数プレイもないため迫力はやや欠けてしまうのは事実です。それでも、この時代には珍しいリングライトカメラを用いた撮影や、24歳のゆまちんの肉感ボディを余すことなく伝える衣装など十分見応えがありました。あと、この時のゆまちんの髪型。やや古臭くもありますが、自分にはグサっと刺さりました。そして、チャプターの合間にある彼女の素の部分。ここも必見です。お勧めできる一本です。
タイトル通りイヤらしいカラダだし、イヤらしいプレイだし、最高の女優さんだと思います
時々、見たくなる麻美ゆま!今作では最初のピエールとのラブホ廊下でのお遊びをまじえての絡みがいいですね。麻美ゆまの愛すべきキャラだったり、どこから見てものナイスボディだったりがよくわかります。そして部屋にもどってからの自然光の中での絡みが抜きやすいです。