
「したい」「ダメ」「したい」「したい」「したい」「ダメ」「なんで」「女の子の日」。…物心つく頃からこの環境だから不幸だとか特に考えたことはない。私は兄の射精をさせることが日常になっている。そんな兄との関係も特に不自然なことだとは思っていない、仕方のないことだってくらい。ただもうそろそろ進路を決めなくては。家を出るか、近くで進学するか。めんどくさい兄を捨てるか、もう少し面倒を見るか。考えることを放棄して今日も兄のチンポを咥える私。










まぁ、こころちゃんは、清楚で文句なくかわいい。ニートなお兄ちゃんの性処理を家事のようにこなしながら、実はお兄ちゃんのことがすきだ、という設定。こころちゃんの抑えた演技も光る。お兄ちゃんは立ち直り、家を出ていき、こころちゃんもお兄ちゃん離れをする、最後のセックスは万感の想いで・・・のはずだったが、というのがこのドラマの落ち。振り出しに戻ってしまう。なんともほの暗いエンディング。見る人を引き付ける。脚本の勝利。こころちゃんの演技の勝利でもある。スカッとはしないが、とても良い作品。文句なく★5個。
エロ場面だけで言えば十分にヌける作品でもあり。全体的に言えば社会派ドラマとも言える作品。最後は絶望ループエンドですが、見なければハッピーエンドにも見れる。なかなか作り込まれた作品だと思いました。
切なげな演技が秀逸すぎですね。こころちゃんの女優としてのすばらしさが見れます ニート兄に尽くす献身的な姿がいいですね 兄の部屋では淡々と本番となるシーンがあり、 お風呂場では黙々と抜くシーンがあり、 最後のリビングで乱れながら感じているシーンもあり、 いろんなこころちゃんが見られて大満足ですね 嫌がるような場面はないです。 個人的には兄の部屋で淡々と抱かれるシーンが一番よかったです。 乱れるこころちゃんも良いですが、兄のためにただ抱かれるって言うのがもう……よかったです
ストーリーと演技力がとても素晴らしい 嫌悪感を滲ませながらも淡々と言われたことをしていくことにとてつもない興奮を覚える。
制服美少女浅野こころのニート兄の性処理の日々作品。わりと評価が高いが、個人的には彼女の本イキを観たいのでちょっと評価が低め。兄妹のこころの変化が後半戦にあったらもっと良くなったと思う。例えば浅野こころが体調を崩し、兄がぎこちないながらも面倒をみる。そこに兄妹愛みたいのが発生して2人は激しく愛し合うようになるとか。でないと体を張っている・妹・浅野こころ推しとしてはかなり残念。