
会社の元同期で彼女の「ゆきの」と親友「みなみ」と同じ屋根の下で暮らし始めたが、うだつが上がらないフリーターのボクに愛想を尽かし他の男へ目移りする彼女。密かに好意を抱くみなみへ乗り換えようとするが「本当に好きなら...ゆきのが研修に行くまでの1ヶ月我慢して」想いを証明するために互いに禁欲生活…。彼女が‘不在’になった瞬間に性欲が爆発!我を忘れてみなみと獣のように貪り合った禁断の略奪愛憎ドラマ。










諸兄が触れているように、彼女とみなみと、3人で暮らしているという設定にはだいぶ無理がある。抜ける抜けない以前に、流石にそれは設定として強引すぎるだろというシロモノである。 しかし、みなみ嬢のイキっぷりを前に、もはや設定など無意味である。当然、役やドラマを咀嚼した演技も板についているが、ひとたびセックスが始まれば、小島みなみというひとりの女として乱れるのである。痙攣する四肢は稲妻のようであり、乱高下し唸る嬌声はさながら路地裏に響くフリージャズの音色である。圧巻、いや、圧「感」か。
彼氏、彼女、小島みなみさんで3人で暮らしている設定には無理があるような気がしました。 内容はとても濃く小島みなみさんが好きであれば良い作品だと思う。 ただ個人的は彼氏を奪い取った後に、彼女の反応もっと深堀してほしかった。 個人的な最後に彼女の前で見せつけるようにしてほしかった。
カップルと同じ屋根の下に同居という、思い切った省力設定(苦)。みなみ嬢の特徴あるイキ姿は悪く無いのですが、通してメリハリが無く少なからず間延び感あり。ラストの決め球はあるものの、もう少し演出設定でなんとかならなかったものか。ちょっと残念。
彼女(永澤ゆきのさんだと思います)とその親友(みなみちゃん)、どちらも可愛くて迷っちゃいますよね。できることなら、両方と付き合いたい(いわゆる二股)というのが本音かな。
なんか、男女の心の葛藤などで有り得そうな設定で、 期待して視聴しました。 小島みなみさんも初見でした。 流れなどとても良かったんですが、 小島みなみさんルックスも身体もとても良いし、 「大好き」を連発するところも設定として最高なんですが、 これは好みの問題なんでファンの方には申し訳ないのですが、 感じたときの鳴き声がどうもダメでした。 もっと高い声を想像するし期待します。 特に、バックのシーン他、まぁ、感じてるんだろうけれども、 急に低音になるところとか、全く好みと反対なので残念でした。 あくまでも好みの問題なので…