
AV業界で一大流行している不在NTRドラマ、その元祖作品を作りだした朝霧浄監督が演出する最高傑作がここに誕生!「不純だけどたまらなく愛してる…」1ヶ月間ずっと焦らされ禁欲、彼女が研修で不在にするタイミングで性欲爆発。彼女の親友ありなと僕は獣のようにハメ狂った。彼女が居ない2日間、溜まりまくった欲望をぶつけ合い、ザーメンを出し尽くすまでヤリまくる不貞性交。橋本ありなが熱演する今作を是非ご覧あれ!










ゆる〜く進行するストーリー展開が意外にもしっくり来て良かった。 後半の激しく求め合うシーンを盛り上げるために、かなりゆっくりなペースで話しが進む。 後半のカラミのためにじっくりと進行するような構成。これはこれで賛否あるかもしれないが、前半がダラダラしている訳ではなく、イチャついてはいるので案外アリだと感じた。
禁欲によって高められた性欲は、エロい。 彼女の親友という最もタブーな相手で背徳感と快楽が混ざり合い、通常のセックスとはまるで違う熱。 橋本ありなさんがその役割を担っていることで、ただのNTRではなく「やってはいけないことをしてしまった」という罪の意識までも快感として昇華されてますね。 途中まで手を出さないで葛藤する描写もしっかり挟まれているため、抜くだけでなくストーリーにも入り込んじゃいました。 表情や吐息のリアルさ、距離感の詰め方も絶妙。ラブホに直行するような即物的な展開ではなく、じわじわと関係が壊れていく様子が描かれており、没入感がかなり高かった。 印象的だったのは、最初の我慢からの解放後に訪れる1回目の行為。体が勝手に求め合ってしまうようなあの描写は、まさに禁欲の先にあるエロという感じで最高でした。 後半は完全に理性を捨てた2人が、ひたすら快楽に溺れていく様子が続きますが、途中のささやかな会話や視線の交錯が逆に生々しく、妙にエロかった。
抜け度:B 感度:B 声の艶:B スタイル:A 演技:B シーン1ドラマパート 親友と彼氏がうまくいっていない 相談を受けるありな 想いがあったのか親友の彼氏を誘惑するありな 朝霧作品の設定の作り込みは繊細 シーン2ありなの部屋から当日まで 遊びに来た親友カップル 隣の部屋に彼氏のみを呼びつけて唐突にフェラ 声を出せない状況でしゃぶるありな 「帰ってオナニーするのもダメだよ」と誘惑 最後までいかずに解散 その晩彼女からSEXを誘われるが約束を守り断る彼氏 別日彼氏宅で二人であったありなと彼氏 彼氏を脱がせて激しくしゃぶる イク直前で終了 脱ぐありな 「私も我慢してるよ」 と誘い、激しくクンニされるがここも寸止め そして初キス その後高まりあってお互いの性器を触り合うがここも未遂に シーン3約束の日 お互い獣状態でついにSEX 即服を脱ぎ前戯ではイク直前まで 最高潮に高みあって挿入 ありなは早めに絶頂 彼氏は多分即発射の方が良かったが、なかなか出ず長めの正常位が続く なんとか射精 そのまま二回戦になるのだがきっとそれを意識しすぎて発射がうまくいかなかったのかなと思う ありなのフェラで復活し二回戦 フェラに定評がある女優さんだけにやはり上手い 69の後騎乗位で挿入 2回戦は絶頂多めで尺はちょうどよかった シーン4インターバルからフェラ抜き しまくって疲れてからカップ麺を食べるくだり フェラをしてもらう流れから謎にスマホ登場 この作品最高のフェラシーンから口内発射? 疑似かもしれない そのままバックで挿入 この初バックもブツっと終了 シーン5ありなの部屋に移動 寝巻きが超エロい イチャイチャからSEX開始 打ち解けたのか会話も多くなりカップルみたいなイチャイチャSEX 終始楽しそうにフィニッシュ 強いていうなら超可愛い部屋着を脱がないで欲しかった シーン6翌朝 寝起き、ありなが告白 なぜか返事のないまま始める二人 ありなさんはある意味自然で過剰に喘いだりがないのでこの作品にあっている ただ終始男優とは相性が悪かったのか最後まで絶頂はほぼなし 男優もなんとか出したって感じ ラストシーンのセリフは秀逸だった 女優さんの特徴 アップに余裕で耐えうる美貌 足が長く色白で綺麗 静止画よりも動画の方が可愛い稀有な才能 おすすめポイント シーン5の衣装
なんとなくねっとりとしたエロさがあり素晴らしいストーリーだと思う こんな美しい人に誘惑されたら間違いなく襲ってしまうな 内容が本当に素晴らしい
橋本ありなさんのNTR作品。レビュータイトルでも書いたように激しくセックスした翌朝の朝日の中でのセックスは美しい。特に、カーテンのそばで全裸で立つ彼女は美しかった。そして「ねぇ、これからどうする」と問いかけてからのセックスで彼女の心の中に決意が固まったようだ。ラストの台詞「ハジメ君をちょうだい」は通例のNTRらしくなくウヤムヤエンドではなく寝取った「ありな」からの宣言は良かった。ハジメ君よ!しっかりとケジメをつけるのだ(笑)