
セックスの愛称がドンピシャで「またヤリてぇ!」って思う忘れられないオンナ…いませんか?浮気が原因でこっぴどく振られたけど、会社の同僚だから関係を完全に絶つことはできない…りりがショボい男と婚約したから無性に嫉妬、立場を利用して出張パートナーに任命。媚薬を盛ったら効果テキメン…睨んで減らず口叩いていたのも最初だけ。チ●ポぶち込んだらメス堕ちアヘイキ!快楽に理性を乗っ取られ完全に俺のいいなりペット。










ドラマ部分のセリフも感情表現も素晴らしく上達してるし、クスリ使ってのセックスとエクスタシー表現も実際に普段やってるんとちゃう?と思えるほどの熱演。 りりちゃんの美裸体もじっくり鑑賞できるし何度も見返したくなる満点の作品である。
出張相部屋で媚薬を盛られてしまうという相部屋キメセク作品です。 りり嬢の媚薬堕ちはとても良かったです。 だらしなくアヘる表情からはゾクゾクするものを感じました。
艶技と演技の狭間を、充分に演じ切っていた本作での「りり」嬢。 展開の早さは残念ではあるのだが、十二分なエロではあった。 堕ち方も早いのだが、「気持ちいぃ」を連呼し、ガチイキ痙攣やバビンスキー反射を、きちんと曝していた。 同じ行為のクリ返しと、秘部の接写は少ないものの、半数以上が本射であり、 ラストでは素のようなお掃除を晒してくれた、優秀なエロ作であった◎
OL のりりさん(七ツ森りり)。同僚と付き合っているが、オフィスには女ったらしの元彼が。元彼とのオフィスsex回想シーン:元彼を「このチンチン大好き」とフェラし、クンニさ れて、デスクに座って挿入。胸を露出した着衣sex。突かれて3度イキ、終了。射精なし。 元彼と出張することになり、お決まりの相部屋。元彼はビールに媚薬を盛り飲ませる。元彼が 強引にキスすると媚薬の効果で身体の自由が利かない。薬を飲ませたことを暴露し、りりさん に迫る元彼。キスし、身体を弄り、乳首を吸われて感じ始めるりりさん。さらに薬を飲ませ、 パンツとストッキングを脱がせ、クンニすると、身体をくねらせ反応するりりさん。チンコ しゃぶらせ、チンコをマンコに擦り付けて挿入。「ダメ、ダメ」と喘ぎイってしまうりりさ ん。胸を露出し、ブラ、ブラウス着用の半着衣sex。バックで突かれ、薬を追加され、何度も イクりりさん。正常位で身体をくねらせ、反らせて何度もイキ、バック、正常位でさらに何度 もイって、バックで尻射。 バスルームでベロチュウ、フェラで「オチンポ美味しい」。ガラスに押し付けて立ちバックで 挿入。突かれてイク。 ベッドで寝ても、媚薬の効果が治らないりりさん。自ら媚薬を飲んで、オナニーを始める。 元彼が気づくと「マンコにオチンチンちょうだい」。元彼はバイブを取り出し、りりさんは バイブしゃぶりながらオナニーしてイク。バイブをマンコに突っ込まれてもイク。バイブを 入れた状態でフェラ、「オチンチンちょうだい」とパンツを脱いで自ら対面座位で挿入。 自ら腰を振り、「気持ちいい」と何度もイク。背面座位、騎乗位、正常位で何度もイキ、 最後は胸射。 sex する様をスマホで撮影。彼氏のチンポより気持ちいいと言わせ、騎乗位で腰を振りイク。 薬をがぶ飲みし、背面騎乗位、バック、寝バックとイキまくり、彼氏からの電話も無視。 その後も種々の体位で「もっと、もっと」とイキまくり、「精子、お口マンコにぶっかけて」 と、口を開けて顔射。 良かった点 りりさんの美乳とエロい演技が良かったです。普段、オナニーシーンには興味ありませんが、 今作のオナニーシーンでは、りりさんのエロく勃起した乳首が堪能でき、バイブしゃぶりなが らのオナニーは、とても興奮しました。 不満な点 最初の回想シーンでもイキまくるので、媚薬演出が薄れる。
キメセクに溺れる七ツ森さんの目の表情は一級品です。ただし残念ですながらいまどきの水準としてモザイクが強すぎる。せっかくの七ツ森さんの熱演を台無しにするだけでなく、作品に対するリスペクトに疑問を生じます。せっかくの七ツ森さんの熱演に水をさす非常に残念な感想になりましたが、七ツ森さんに罪はありません。