
お金も、髪の毛も、名誉も…何もなくていい。寂しそうな背中の中年オヤジに母性が疼いちゃう少女が汗ダラダラ垂れ流しながらベトベトの肌を密着させてセックスに没入。滅多にないチャンスにギラつく中年オヤジの脂ぎとぎと肌&いぶし銀の舐めテクがクセになり、汗・涎・潮・愛液…エロい匂いが充満する六畳一間のボロ部屋で体液も理性も蒸発させる熱帯交尾。独身寮に住むオジサンを全員味くらべ…オジサン好き女子、いないかな。










ゴミ部屋とかボロ部屋シリーズは敬遠してたけどこれはコミカルで明るいから良い。 1人目がつまんねーなと思いながら見てたらその様子を壁にコップ当てて聞いてる我らが阿部ちゃん。その朝帰りするりりぴにクレーム入れて自室で仲良しになる展開。唯一というかダントツでこのパートだけが素晴らしい。やはりドラマは男優の力量が作品の優劣を決める。セリフもプレイもアドリブの効く阿部ちゃんは見る側が安心して没入できるし女優も安心してエクスタシーまで表現できるのが分かる。ガクガクブルブルして逝ったのは見る側も暴発する。全裸が美しくうねるのも良いし乳首つねられるのも良いしアップになった脇の毛穴に芽吹く寸前の毛を視認できたのも高得点。
全ての絡みで髪を結んでるのが気にいらない。 一つぐらいならいいが全部よわいているのは つまらない。髪が乱れるのがいいんだよ。 すぐ男優が髪をいじるが乱れた方が逆に いいんだよ。この作品にはそれが全くない。 スタイリストは誰だ?ストレートヘアのりり ちゃんが見たかった!!
圧倒的小顔とくっきり整った顔立ち、 思春期はクラスの一軍にいたであろう明るさとギャルみ、 彼女の名はりりぴこと七ツ森りりちゃんだ。 今作の魅力はそんなりりぴとむさ苦しいオヤジたちとの間のコントラストが引き立つ濃厚な絡みにある。 そして彼女が50秒ほどおへそを舐められてしまうのは第2章。 男は彼女を布団の上に寝かせると濃厚な接吻を交わし、乳首を転がすように舐めまわす。 吸い付く姿はまるで赤子のようだ。 乳房を存分に堪能すると男の口先は谷間から縦になぞっておなかの中心へと辿り着く。 引き締まったお腹にへそピ跡の映える縦長の美へそだ。 りり「いろんなとこ、いっぱい舐めて....」 男は彼女のくびれをわしづかみにして親指でおへそをぐっと開く。 男「可愛いおへそともなかよししちゃおうかな」 男は突き出した舌先でおへその底を突く。 りり「あぁ...」 男は舌をピストンのように動かし続ける。 りり「そんな変なとこ舐めちゃダメ...」 おへその穴の中で舌がチロチロとかき回されると吐息がこぼれる彼女。 彼女は男のスキンヘッドを撫でながらおへその穴の中をうごめく舌を受け入れる。 モゾモゾしながら身体中がとろけていく。 りり「ねぇ、おじさん、私、変な気持ちになっちゃう....」 舌の動きに合わせて変形していくおへその穴。 りり「そんなとこ舐められたら、はぁ、ダメェ、あぁ....。」 ついにおへそで悶絶してしまった。 女優さんのルックスと反応よし。 おへその形よし。 男優の舐め方よし。 おへその質感を伝えるフレームよし。 他に類を見ない極上のおへそ舐めである。
出来の悪いくだらないコントを見ているようで何故これが高評価なのかわからない。女優は確かに悪くなかったけど自分は時間の無駄だし見てられなくてすぐに視聴終了した
「りり」嬢は、頗るエロくて美麗なのだが、とにかくいちいち男優が五月蠅すぎた。 二段巨尻は悦しめたのだが、本射っぽくない乳射×2と、尻射×1の内容は、ちとbienであった…。