
【本庄鈴×小倉由菜Wキャスト!】それは、ほんの軽いアルバイトのはずだった…。企業パーティーにAV女優のゲストとして登壇した鈴と由菜。何かを盛られたシャンパンで昏●状態に陥った2人が目を覚ますと悪夢の肉欲パーティーが始まるのだった…。強●輪●レ×プ!人体固定イカセ狂い!鬼畜大量膣奥出しレ×プ!




















この作品は総集編で拝見したのですが、もちろん性的な興奮もあるのですが本庄鈴さんの泣きの芝居が素晴らしくて感動して僕も泣きそうになってしまいました。 まだ購入していないタワマンの作品(もちろん後々購入します。)の最初のお芝居も素晴らしくて窓辺にいる本庄鈴さんのシーンを見ているだけで一つの素晴らしい映像作品、アート作品のように感じてしまいます。 監督の方々が最初のお芝居のシーンをしっかり撮りたいのが分かります。 アダルト作品としても素晴らしいですが映像作品としても素晴らしいです。
本庄がメインのタイトルですが、由菜の方が表情が良くとても可愛いです。鈴は声を出してますが無表情です。由菜は寸胴で避けて来ましたが、最近はこんなにイヤらしくなったんですね。由菜、パンパンにして戻っておいで。
OLや女子大生であるといった設定をはめるのではなく、 AV女優同士、プライベートでも旅行に行く仲のいい仕事友達という設定。 金欠であるため、IT企業のパーティに闇営業に行き、 約束にない性サービスをさせられるという流れです。 チャプターは大きく分けると以下の3つ。 「酔い潰した二人を強●する」 「二人を拘束しアクメ攻めにする」 「快感に堕ちた二人をメイド服に着替えさせ、攻め倒す」 そりゃ業界屈指の超一流女優をコラボさせれば、 画としてはエロくなります。 が、それにあぐらをかき随分と丁寧さに欠いた作りで、大味であり、 エロさに奥行きがありません。 まず他の方も指摘されている通り、画変わりに落ち着きがなく、 その上メリハリに欠きます。 視聴者との息が全然合っていないため、 「ここだ、抜くぞ」と思ったときに他方の女優さんに切り替わったり。 また、作品時間二時間のうち、一時間超は抵抗しており、 ドMモノという要素よりは、鬼畜レ●プモノの要素の方が断然大きいように感じました。 それはそれで構わないのですが、そうであれば タイトルにおける「ドM奴●」「鬼畜」の順番は逆ですし、 パッケージのタイトルの文字サイズも逆であるべきでしょう。 後半は乱暴に扱われながらもメロメロでM感はあります。 が、前半はかなり抵抗しているので、根っからのドMなのか それとも諦めからのストックホルム症候群的な享楽なのかもボケています。 ドMを掲げるなら、もう少しグラデーションをつけて描くべきでしょう。 「鬼畜」と「ドM」、異なる2つの要素をつなげる努力に欠いています。 さらに、快楽に堕ちる時も唐突感があり、消化不良。 せっかく闇営業というバックボーンがあるのなら、 「強●時に撮影した動画の流出を仄めかす→嫌々ながら服従する→堕ちる」という 王道の流れを踏んだほうが良かったように思います。 由菜ちゃんは痴女系がハマり役ですが、それでも陵●モノも器用にこなす力を持っています。 作品がこうなったのは制作側の責任でしょうね、残念です。 抜きどころだけをつまみ食いするのであれば 二人が綺麗なだけにそれなりに楽しめますが、 2時間しっかり付き合ったご褒美は全く無い。 そのため駄作とまでは言いませんが、凡作だと思います。勿体ない。
やはり女優二人だとカメラが落ち着かない。 盛り上がりに欠けてしまう。鈴ちゃんも顔射はしっかり受けて盛り上げてもらいたいな。
オールマイティでSODを代表する1番活きのいい小倉由菜さんだけが目立ってしまうのでは…と危惧していたのですが、序盤のチャプターで恐怖におののき、普段はクールな感じの本庄鈴さんが「お願い、中(出し)はいやぁぁ!!」という緊迫感溢れるセリフや時折、涙を浮かべられる表情がすごく興奮しました。ありがとうございました。