
上司のパワハラで会社を辞め、彼女にもフラれ、人生ドン底な俺は誰にも言わずに日本一周の旅を始めた。そんなある日ド田舎の山道でエンストを起こしてしまい途方に暮れていると、通りかかった麗に声を掛けられ…落ち込む俺を全肯定して何度も何度も精子をねだってくる女神みたいな巨乳美女との夢の一週間が始まった!

















女優さんの声がかわいい。表情もいい。ストーリーも肯定型で前向きにさせてくれる。とにかくやりまくる。私もあんなことやってみたいと思わせる。最後は一緒に暮らしたのかなと思わせる終わり方。何回も見続ければ元気をもらえるだろう。かなりいい作品だと思う。
大好きな女優さんの作品がセール中だったので即買。最高の内容で大満足だった。
自分もこんな巨乳美女に癒されたいと思ってしまうような良い作品。 キスシーンが多いのもポイント。 最後のチャプターの「私のアソコに指入れてかき回してよ」というセリフにグッと来た。 映像を見ずに音声だけ聞いていても、情景が浮かび興奮できる稀な作品。
優秀な弟に劣等感を抱く「隆司」(北山シロ)。父親の紹介で入った会社は、パワハラに遭って辞める。彼女にもフラれる。 放浪の旅に出るが、田舎道でエンスト。 自転車で通りかかった女に声をかけられる。車がエンストした、携帯の電源も切れたと打ち明ければ、うちからロード・サーヴィスに電話すればと勧められる。「私、麗。お兄さんは?」「隆司です」「隆司君。じゃ、早く荷物持ってきて」と促される。 その女「神木麗」の家から修理工場に電話するが、レッカー車を出せるのは明日だと告げられる。「それなら、うちに泊まっていけばいいよ、今日」と麗に勧められる。 ソファで髪を撫でられて、肩を抱かれる。「甘えたいときは、素直に甘えていいんだよ」と舌を挿れられて、耳朶を舐められる。 たまらず、胸を揉む。股間をまさぐられて、乳頭をねぶられる。巨乳をしだいて、乳首を吸えば、即尺。前座位で中出し。 舌を絡められ、舐め浄められて蘇る。後座位で膣内射精。 絨毯の上で舌を絡められる。対面騎乗位と正常位で中出し。 浴室で呆然とすれば、乱入した麗にシャワーを浴びせられる。洗髪されて、シャンプーをシャワーで濯がれる。陰茎や陰嚢を舐められて、乳首コキ。乳頭をねぶられ、パイコキ、吸茎されて舌射、お掃除フェラ。掌に戻した精液を、舐め取られる。 手料理をいただく。心を許して、身の上を打ち明ける。 布団で肩を揉まれて、オイルを背中に塗りこまれる。陰嚢や陰茎をしゃぶられる。 膝枕して乳首を吸いながら、手コキされて射精。 69して、背面騎乗位、後背位、前座位で膣内射精、お掃除フェラ。 7日目、野菜を収穫してきた麗が、修理工場から戻ってきた車に気づいて悲しい貌になる。 台所で食事の支度を始める麗に、「あの、どうしてこんな僕に優しくしてくれるんですか?」と隆司は訊く。私も東京に出たことがある、でも都会に馴染めなかった、親がここを手放すというので私が継いだ、だがさすがに一人暮らしは寂しいと吐露される。 「……今度は僕が麗さんを甘やかします」と抱きしめれば、「嬉しいよ」とすがりつかれる。舌を絡めて、乳首や陰核を舐める。乳頭や陰茎や陰嚢をねぶられて、手コキされ、指マン。 流しにつかまらせてバックと後ろ矢筈で中出し。 しゃぶられて復活。床の上で前座位で突きあげる。 玄関で対面騎乗位、前座位、正常位で膣内射精、べろキス。 麗と結婚して、村に居つく。
神木麗さん、見ず知らずの田舎で親切にしてくれる見ず知らずの女性、を自然な感じで演じてたと思います。 あり得ないシチュエーションだけど、行為の流れは不自然な展開ではなく(オイルマッサージのシーンがありますが、女性ってマッサージ用のオイルを家に常備してるのが当たり前なのかは分かりませんが)。 居間でもお風呂でも、キスも、口に含むのも、交わるのも、全てに包み込む感が感じられます。 個人的には全身リップの舌使いがぐっと来た。