
牛丼チェーンでパートする人妻ひびきは同僚の大学生と親しくなる。真面目で誠実な青年に惹かれていき、ある日上り時間が同じだったことから飲みにいき呑んだ勢いでそのままホテルで関係を持ってしまう。その後もバイト明けや休憩中の店内、さらには営業中の厨房でところかまわず行為に及び体の相性が最高だと気づいていく…。




















2020年のデビュー当時よりかなりエロくなっています。特に薄目で見つめる表情や頬張る仕草にぐっと来ます。極め付けはお店でのシーン。階段での着衣でお尻のアップ、2階での全裸エッチの展開が素晴らしい。丸い美尻のアップが要所要所に出てくるのも加点ポイント。お勧めです。
久しぶりにこのシリーズを購入 夏目ちゃんが次第にエロくなって良かった ラストがあんなことになってるとは意外
良いですね!夏目響さん好きになっちゃいます。というか大好きですこんな美人の店員さんがいてうるうるした大きな瞳優しい声、しかも自分を気に掛けてくれたら誰でも止められません。しかも甘ーいキスをいっぱいもらったらおかしくなってしまいますよ美人でスタイル良し、どこか影のあり妖艶なべっぴんさんが…レシーブ監督の人気シリーズの〇丼屋さんシリーズに満を持しての夏目響を起用そりゃ作品がエロくもなりますよね笑内容は他のレビューさんとサンプルを参考にしていただきたいと思います そう〇ルバン〇ライン装着の瞳さん良かったグッジョブ しかしレシーブ監督さんワイの妄想除き見たの?って言うくらいでした夏目響さんの初期の名作のコンビニ店員が好きなワイとしては高評価しかありません。
シリーズ作品として、宮島めいさん、小湊よつ葉さん、夏目響さんと推し女優さんの出演が続き、面白くなると期待して視聴しましたが、もうダメですかね? 1作目で指摘しましたが、作品の面白さのグレードとして、男優さんの役の真剣さの問題だけの状態だったものが、2作目で改善もされず、起用男優さんのチャラ男感で更に悪く、目玉と言える卵黄ラリーも芸術的なエロさが無くなり、1作目より面白くなくなった状態になり、3作目の今作で更に最初の絡みの誘い方が変わり、流れが変わり、当然、卵黄ラリーの演出も1作目より悪くなった2作目を更に上回る悪さになったので、面白さは更に下がり、エンディングも響さんが謝るという1作目も2作目も無かった「しなくてもいい演出」を観たことで更に面白くなくなり、孕みオチもお腹を大きくする必要がなく、1作目と2作目のお腹に手を当てる演出で充分なのに、何で改悪しますかね? 期待してるのは、1作目の話のグレードに持って行った上での男優さんの役の真剣さの演出の改善なだけで、それ以外の演出は全て1作目の演出で、作品のコンセプトを満たしているのですよ。 響さんが熱演してるだけに、何故、制作側が応えられないのですかね? 監督の力量は1作目で判明しています。 何故、努力されないのですか?
始まりは牛丼屋で若いカップルのイチャイチャを羨ましくチラ見しながら片付けを行う夏目響。 これからの展開を匂わす様なシーン。 お相手のバイト青年が入ってくると仲良くなり2人で飲みに行くシーン。 バイト君は最早パート主婦の私服から溢れ出る熟したエロボディーに魅せられている様だ。 パート主婦も旦那とのS○Xがご無沙汰に熟した心も身体も熱々で受け入れモード万全。 部屋に着くとハイト君はキスから前戯までが許可どりの純朴さ。 前戯に入ると男優テクでパート主婦の喘ぎが止まらなくなる。 S○Xするには避妊具が必要とバイト君はコンドームを付けて挿入へと至る。 が、途中でパート主婦のキツマンに締め付けられ、バイト君の元気なチ○コにコンドームは破れてしまう。 諦めきれないバイト君はパート主婦に懇願すると「外に出してくれるなら」とパート主婦も元気なチ○コを手放すのが惜しくて惜しくて続行。 その後の騎乗位で「惜しくて惜しくて」がモロ出しの締め付けまくりの腰使いでバイト君は念願の?堪らなく?中出ししてしまう。 純朴バイト君は、快楽に負けた先の代償に気がつき土下座しまくり。 土下座姿のバイト君を背後にパート主婦は快楽に不満足ながらも、これからの楽しみにほくそ笑む。 ここまでが初性行&初中出し編。 続きは・・・・・ 元気なチ○コに出会えたパート主婦が中出しS○Xを不条理にも楽しむシーンの数々を抜いてください。 矢澤レシーブ監督。 ありがとうございます。m(_ _)m 再度,レシーブ監督の独壇場であるVR作品が観てみたいです。