
人気急上昇中のレースクイーン『Rei』こと神木麗。ある日の撮影会終わりにカメコの一人である 鈴木にマネージャーの北野と親密な様子を見られてしまう。逆恨みした鈴木は手に入れた 催罠ライトで麗のマネージャーとなり己の欲望を満たしていく。




















次の作品を待つ期間が長かったので、新作が出る前に軽く感想を書いておきます。この作品は、神木さんがスケジュールを調整する前の一本です! 神木さんにとって「支配」テーマの扱いは手慣れたものと言えるでしょう。今回で二度目の演じ分けになりますから、支配される側を演じながら、吹き出さずにNGを出さないようにするのが一番難しいところです! 神木さん、そこを乗り越えたからこそのあの演技力なんだろうな。だからこそ、こういう難しいテーマも形にできるんだと思う。 演技によって、ファンのアイドルに対する独占欲や妄想を満たしてくれます。 作品の中では、神木さんの「ギャップ萌え」な姿も楽しめますね(動物のコスプレ姿など)黒木香風の演出(あの面白い脇毛とか!)もあって、神木さんの新しい一面が見れた気がします。どちらも彼女の演技にとって、素敵なステップアップです!
好き嫌いがはっきり分かれるコアなファン向け作品かと、 個人的にはめっちゃ好きな感じでした 現実離れした感じが あと神木さんが照れ笑いしてるシーンも印象的だったかも 多分今回はお酒飲まないで挑んだのかなぁ…
この作品はレースクイーンを愛でる作品じゃない。 そこを期待するとズレる。 これは「純粋に神木麗さんに催●かけて楽しむ作品」。 それだけで成立させるなら、ドラマが薄いのは別に問題ない。 むしろ、レースクイーンに憧れてる素人バイトの女の子が、 催●で“夢だけ先に叶えさせられてしまう”みたいな展開の方が よっぽど絵になったかもね。 せっかく催●っていう強い装置があるのに、 仕掛けはもっとできたはず。 レースクイーンの“憧れの文法”を催●で上書きしていくとか、 視線の誘導、立ち振る舞いの変化、会場の空気まで操るとか、 やりようは無限にあったと思う。 あとカメコたちの描写。 「撮ってる男たちが本当にRQに憧れてる感じ」が欲しかった。 そこがないから、男優にカメラ持たせただけに見える。 カメラ=欲望の代弁装置になってない。 “被写体への畏れと憧れ”のニュアンスが足りない。 会場でもカメラでも、 視線にドラマが宿るときだけ熱は生まれる。 そこがもう少し欲しかったな、ってだけ。 でも神木麗さんの存在だけはちゃんと残ってる。 そこだけは、やっぱり強い。
催◯のシチュエーションは良かった。 美人の麗ちゃんがアナルの皺まで数えられ、腋毛を生やした姿を撮影される姿は興奮しまくり。 ただ、麗ちゃんがよかっただけに男優の二人がかなり気になって残念でした。 マネージャー兼恋人役の男優の演技が下手すぎて出てくる度に萎える。棒読みとガチガチの演技でたかまった気分をぶち壊してくれる。催○をかける男もでしゃばりまくりでひたすらうるさい。 麗ちゃんのエロい催○シーンを楽しみたいのに本当にうざかった。 この監督の他作品もだがやたら青みがかった照明に変なカメラワークが多く見づらいことこの上なし。 以前の監督に戻して欲しい。
催●光線シリーズが大好きで毎回購入を楽しみにしてますが、シリーズの中でも1番らしくない作品になりました。 主人公の女の子をレースクイーンにしたのがまず疑問です。 催●シリーズといえば女の子は育ちが良い、ピュア、頑張り屋、性格が良い、などがありますが今回の作品はレースクイーンという職業のせいでそれが無い。 しかもマネージャーと恋愛関係にあり楽屋でセックスを受け入れてしまうような役柄、 あと今回は照明などもナチュラルではなく、いかにもスタジオやセットで撮ったようなシーンやメイク濃い目、衣装が濃い色を使うなど他の催●作品の影響をうけてしまってるような箇所がありガッカリしました。 あと最後のシーンの脇毛はいらないでしょ。