
超人気作家・中華なるとの人気コミックをマドンナ専属・木下凛々子で実写化!!恋人・正夫との結婚を間近に控える麗美(木下凛々子)。だがそれを快く思わぬゲス叔父・下次はある計画を企んで…。下次の罠に堕ち、結婚まで取っておいた処女を奪われた麗美。だが下次は彼女の初めてを奪うだけに飽き足らず、貪欲に彼女へ女体改造の快楽調教を施す。未体験の快感に麗美は悶え狂い、いつしか敏感になった肉体は叔父の肉棒を求めて…。










揉みしだかれている時の凛々子さんの表情が素晴らしい、変形型の寿司型騎乗位もgoodです 柔らかいOPPIを激しくバキュームされてる凛々子さん、男優の小沢とおるさんもナイスです。
いつ見ても抱き心地が良さそうな身体、最高です。お相手願いたい。
ストーリーものなので演技力はある程度必要だと思いますが入り込めませんでした。結構お気に入りの女優さんなので残念です。
ウェディングドレスにノーパンやオープンクロッチのパンティーが男から 直ぐに挿入できるので色っぽかった。 最初に処女の設定には無理があった。 精液がラフランスの味がして好きだという凛々子が処女には合わなすぎた。 それ以外は良かったけど爪をネイルで飾って欲しかった。 オープンクロッチから男に挿入されている時に両手を両サイドに添えるのにすっぴんの爪では不味いでしょう。
官能の表現アイデアが素晴らしいコミックの”魔叔父”の実写化で、処女のお嬢さん役に熟女系の凛々子さんを起用したのは脱帽だ。最初のカラミで~痛い、痛いワ~と言っていっていたのは処女という設定だったのかと後で知った。 ~この感じ、痛みが消えたかと思ったらアソコから甘いけだるさが広がる感じ!~ 中盤での赤のストッキングだけの全裸も凛々子さんの白い肌に似合ってとてもエロい。この辺りから完全に魔叔父のトリコになり、いままで拒絶していたキスも長い舌を重ねるようになる 圧巻は何といっても、お色直しでの控室の場面。ウェディングドレスをたくし上げると下着は、はいていない。白のストッキングのみ。これがとてもエロい。~こんな日に、こんなイヤらしいコト、、。~背面騎乗くずれの体位で~こんなの恥ずかしい!~もう少しだったのにぃ(イクのに) 凛々子さんのぷっくりチクビも大好き、00:08~00:09、02:32も見どころ