
祝!熟れコミ100作目の記念作品は伝説的人気NTR同人「母喰い~ヤリチン旅行編~」を実写化!海でヤリチンの竹内達と関係を持ってしまったはるか。その後も誘いを拒み続けていたが、とうとう観念して2人きりの温泉旅行へ…。何度果てても終わらぬ絶倫の竹内にメス堕ちしてしまったはるかは、言われるままほかの男たちも交えた複数姦でさらなる快楽に溺れて…。専属・木下凛々子が本気絶頂する超豪華6本番!!










熟し過ぎて良い面もあるのだが、前面に押し出されていないと、 ややもすると欠点に負けてしまう恐れもある今日びの「凛々子」嬢。 取り敢えず、白パン巨尻とフェラは良好ではあった。 せめて6射中半分は、本射仕様であって欲しくはあったのだが…エロくはあった◎
238分ってのに驚いたが、飽きずに最後まで楽しめた なにより抜ける
前半は「すけこまし竹内」に3連敗の凛々子さんが見れます。彼は本当に精力的で、凛々子さんも付いていけません、作品とかの演技ではなく、素の彼女が見れます。身体や手足の動きで、演技ではない本能がよく感じられます。彼はモノも良いのでしょうが、巧みなテクニックが光ります。耳を舐めたり、いろいろな言葉を囁いているのだと思います。体位も感じるものを分かっていて、盛んに攻めます。後半の4Pは私は好みません。男優たちも笑ったりして、遊びに近い雰囲気です。放尿シーンや男性の一物を咥えるシーンは虐めに近いもので、凛々子さんの感想を知りたいものです。いずれにしても「すけこまし竹内」の、能力に感心させられます。
コミック漫画は独特の官能表現があって実写化とくれば、素晴らしい作品に決まっている。しかも主演はあの木下凛々子さん。相手はデカチン●絶倫のヤノ君だからつまらないワケがない。 はるかさんは高校生の頃若い男たちにダマされてヤラれてしまった経験があるらしい。そんなにイヤではない性癖なのか?スケコマシの竹内のメールに返信してしまう。 お風呂場で散々ヤラれて、部屋に戻ると~これからどうする?~よく分かってるじゃないですか~恥ずかしそうに~セックス、、。~ 台本や演技は、こなしても、あの長くて太いモノを根元まで入れられたら、いくらキャパがあるとはいえ、~ゆっくり!やさしく!壊れちゃう!~もうカンベンしてぇ!~となるだろう。足の指がピーンと力一杯そりかえるような細かい演技もさすがである。一方ガチで感じている風なシーンも多くとても良かった。仲間2人が集ってからは4Pが続く。竹内がこれから子作り作業に入るからとハネダとマツモトをどける。ここからが一番良かった。背面座位から騎乗位になりその後背中を付けて振り向きベロキス。抜けてしまわないのはデカチン●ヤノならではのテクか? なかだるみの全くない展開はさすがヤノ・テク。早送りする場面などない。スケコマシ男の役を見事に演じたヤノくんにも星だ。 以前やられたコミックの実写化作品の特集をまたやって欲しいものである。
恥じらいながらいきまくる凛々子様がたまらなくかわいい 初めは小さな声だったのがだんだん大きくなっていくのが良かった