
「え、オーナーの息子さんが弊社のリアルマネキンをテストしたいですって!?そんな、困りますよ…今は在庫がないんです…」オーナーの息子に急遽、超リアルマネキンを一体届けることになった加藤。研究に研究を重ねてようやく完成までこぎつけた今年の目玉商品だ。ここでオーナーの息子の機嫌を損ねれば、発売延期なんていうことも十分ありえる。だが、窮地に立たされた加藤を救ったのは妻のある提案だった。「私をマネキンの代わりに送って!」加藤は苦渋の決断を下すが…。




















馬鹿馬鹿しいけどエロい設定で、責め手の男優さんがいきなり下品にベロベロ舐めてくるのがエロくていい感じだった。
面白い企画のシリーズだね。特にあとのNG集が作品の面白さを高めている。その面白さに数本視聴してみたが、ホントなの?というのが偽らざる感想。「仕事」としてのAV出演で感じるだのイクだのはほぼ演技だと思われるのだが、やっぱりいじくりまわされたり突かれたりしたらやっぱ感じてしまうものなのかしらん。「素」が出てしまうのかなぁ。本作は、 NG集があってこその作品であって、これがなければただの「まぐろ」状態なので面白くもなんともないのだが… しかし、人間というものは(オレもそうだが)いろんなものを見てみたいものなだなぁ。 あやのさんお疲れさまでした。
本編も十分抜けますが、まさかNGシーンがめちゃくちゃ抜けるとは思いませんでした。
夫がマネキン人形の開発・製作会社に勤務している営業主任。 大切な取引会社の社長の息子から至急の注文が入るが、あいにく予備の人形が無くて注文にこたえられない。そこで妻が一晩人形に扮して夫の窮地を救う事を志願する。 その後の一晩の記録が作品となる。 加藤あやのが人形に扮しているが、瞬きを我慢するのが良く出来たね。 実際は感じているが必死に我慢するのがこの作品の肝なので、此処をもう少しかな。 最後にNGシーンが付いているが、この付録が実は重要で、これが無ければ作品としての価値はないであろう。そこでこのNGシーンであるが、「声が出てしまう」と言って止めてしまうが、「本当に気持ち良ければ逝くところまで行って下さい」(逝きたいときは女優さんに合図を決めておいて)として撮影に入った方が良かったと思うが監督さんはいかが? 加藤あやのさん足がすらっと長くてヌードは綺麗です。
髪を下ろしてる時より縛ってる方が綺麗に思えました。 マネキンらしく堂々と全裸で立っている姿が最高でした。