
今回は普通のOLです。かなりの美人です。23歳です。本人いわく地味な人生を歩んできたそうです。壊れてみるのもいいかなと思ったみたいです。控えめな彼女の第一印象と違ったギャップがこれまたヌケる!!
女優さんの演技で、「キレイ」「かわいい」と感じるエロスではなく、「ああ、本当にこの人はこういうスケベな女なんだ」と信じ込まされるような、凄味がある。 女優さんは「顔かたちじゃなく、演技力」をみるようになった。 いや、この人もめちゃくちゃキレイなんだけどね。
三作だけ残して業界を去ってしまった神谷さんの1作目。 お顔はとてもキレイ。体も余計なぜい肉が全然なくてスタイルの良い美人さんです。 撮影中のエッチでも声が演技ぽくなく、自然な感じでとても良いです。 きっとプライベートでも彼氏にたくさん可愛がられていたんだろうな、と想像。 ただ、今作中では首輪をつけてペット扱いされたり、別の女優さんにぺ二バンで攻められたり、 男優のアナルをなめさせてられたり、せっかくの美人素材が色物ぽくなってしまっていて残念。 普通のエッチをもっとたくさん撮っていたらきっとファンも沢山ついていたのでは・・・。 途中のソファでの普通のエッチがとりわけかわいいです。(首輪はジャマですが。)
内容は普通のアダルトビデオであり、特に特出すべき点なし。ただ非常に女優のルックスがよいので、ファンであれば一度見てもよいのでは。
女優は最高。女優顔負けの正統派美人。ただし体型は至って平凡(笑)しかし体型を補って余りある表情の豊かさが魅力。 作品としては最低。女優を殺してる。勿体ないな。 東映あたりで濡れ場たっぷりの時代劇か何かを撮って欲しいと感じた。
神谷美雪のデビューと引退から もう約9年も経っちまったよ(;・∀・) これほどの素材を使ってどうしてこの出来になるのかと、 当時の不満を数年後にDMMに書きこんだ。 ここんとこずーっと古いレンタルのAVばかり見てて、 手順、アングル、現場の雰囲気など、 失われたものを色々と再発見することができた。 そういう目線で一連の神谷美雪作品を改めて観ると 05年当時の一般的なAVの撮影作法から外れていることを再認識すると同時に、 かつて抱いた不満が、潮を吹かして突き倒すのを 定式化されたアングルと体位、様々な舞台装置で見せることを ワンパッケージとするセルAVに慣れた故の不満だったと思えてきた。 自分自身の感覚の麻痺、感性の喪失に無頓着だった。 記号化されたエロをシュリンクするAVに不満を持つようになった自分には、 今頃になって神谷美雪作品が面白い。不思議なもんである。