
結婚は若気の至りだった。愛さえあれば年の差なんて関係ない。そう信じて結婚したのだが、夫の精力が予想よりも遥かに早く弱まってしまった。いつかはそうなると覚悟していたものの、早すぎる訪れに友香は不満を募らせていく。その夜は、後悔と夫への不満をぶつけるが如く、いつも以上に自慰に力を入れていた。すると、漏れでた喘ぎ声を不審に思った義息の信也が友香の自慰姿を覗き見てしまう。




















肉艶と白艶が、格別でもある「友香」嬢。 本射仕様でないのが、勿体なさすぎる撮り方ではあったのだが、 この美白と美肉だけでも満足はできた。
他のレビュアーさんの指摘通り、BGMほかの演出がクソ過ぎる。 断っておくと、キッチンでの絡みは篠原さんのキャリア中トップクラスのデキ。 マジで色っぽく、美しい。 なのに、軽薄で場違いなBGMが全てをブチ壊している。 監督のセンス次第でせっかくの演技が台無しになってしまう、典型的な悪例だ。
旦那の寝ている、すぐ横、それも同じベッドでSEX、現実的じゃないかな? 着衣SEXの時間が長すぎる。せっかくの、いい身体なのに、もう少し ベッドや布団の上での激しいSEXが見たかった。
この作品は、女優の魅力や見せ場を考えているのか? 疑問符ばかりが、次から次へと頭をよぎる作品で、一連の流れを編集すれば良しとして 作った作品として出したに過ぎない内容である。 絡みシーンに流れは無く、取って付けたものを貼り合わせただけで、盛り上がりすらないのである。 本当は、星無しにしたいのだが、女優さんの今後に期待したいので、 星1つつけさせてもらいました。
近親物が好きなのでメーカーや女優を応援する意味も込めて5点を付ける事が 多いがさすがにこの作品にはキレた。特にBGMはいらない。 1回目のSEXのBGMは糞の極みであり軽快な音楽のせいで背徳感が全くない。 夫の目を盗んでの台所で義息との近親SEXが場違いな耳障りなBGMで台無し。 2回のSEXとも題名にあるスローピストンを隠れ蓑に手抜きSEXの極みである。 スロー過ぎてまるで老人のSEXを見ているみたいである。 2回目のSEXに至っては途中の騎乗位は挿入していない疑似SEXである。 注意して見れば騎乗位の初めに挿入してないのが丸わかりであり出し入れを見せない。 女優の篠原友香は色白で好きな女優なのにこんな駄作で残念である。 人数が少なく多忙な男優の体を労わる為にこんな手抜きSEXになったと推察した。 この作品で男優は射精してない。2回のSEXは疑似中出しであり 風呂場でのフェラ抜きも口に出した精子を見れば疑似精液だと思われる。 口内射精の前にアングルが変わる時に編集したと思われる。 こんな作品を出すぐらいならメーカーは数を絞って品質を高めた方が良いと思う。