
母子家庭で母と二人暮らしをしている聡。思春期真っ盛りの聡は、母親の綾乃のことを女性として意識し始めていた。掃除の度にチラチラと見える胸元。もうこれ以上は我慢ができない。そんな時に、綾乃の自慰を覗き見てしまう。想像を絶するイヤらしい痴態に肉棒はたちまち勃ちあがり、理性をなくして襲いかかる聡。「もうやめてぇぇ!」何度イッても終わらない激しい追撃ピストンに綾乃は泣いて懇願するが…。




















序 母子家庭、年頃の息子は母(あやの)の姿に日常の中のエロスを感じる。あやのも欲求不満から独り躰を慰める。一心不乱に自慰に耽る淫らな母親の姿にオンナを見る。堪らず情交、唇を重ね胸を揉みしだく、全身舐め回し、抵抗するもクチュクチュ音立ててオマ◯コ弄られイク。クンニリングスされ仰け反ってアクメ。嫌がる母親の口にチ◯ポブチ込みイラマ。何度もクチマ◯コ使われそのままバックで生姦近親相姦(久しぶりのセッ○スが息子となんて…)。激しく突かれ、呻きながら息子チ◯ポで何度もイってしまう。イッても腰振りが止まらない息子に「オカシクなるッ!!」と悲鳴を上げる。騎乗位にさせて奥グリグリ、仰け反って何度もイク。対面座位でキス、制止も聞かず何度も突き上げて責倒す。正常位で燕返し横臥位でイキまくる。正常位で奥かき回されて吊り橋、正常位でガン突き、咆哮を上げ母の膣奥で射精する息子。息子に牡を感じるあやの。 破 息子の風呂に入ってくるあやの。お互いの体を洗いっこ、タワシ洗いさせ気持ち良がり夢心地。今度はあやのがご奉仕。チ◯ポ全身に擦りつけて手コキしながらベロチュウ、激しくされて母親の太ももに吐精。すっかりラブラブ。 急 またセックスしてと息子に要求。ベロチュウからの全身愛撫、服を脱がされるとHな下着、母から女へ。「いっぱい擦りつけて」服越しのお尻にカタいモノを感じて嬉しがる。立ったまま手マンされイク。ベッドに押し倒さて乳首舐め、恥ずかしい格好でクンニされ身悶え、恋人つなぎしてイク。パンパンになったチ◯ポにしゃぶりつく、亀頭から裏筋刺激「母さんのナカ入りたい…」S○X要求され正常位でオマ◯コ広げて迎える。息子の生チ◯ポで気持ち良がるドスケベ母。愛する息子に奥突かれて連続アクメ、「こないだみたいにオカシクさせて!」深山でガン突き、PtoM、バック突きされ絶叫、立ちバックロールスロイスで絶頂し脚ガタガタ。騎乗位で息子のチ◯ポを貪り至福の瞬間。正常位で気持ちいい処を責められ淫れる。「ずっと入ってて!」バックガン突き「チ◯ポで狂わせて! 挿れたままナカに出して!」て握ったまま腟内射精。出しても息子のチ◯ポ離したくないあやの。 エピローグ、ダイニングで放尿させクンニ、母親を変態調教するようにエスカレートしてゆく…。 コンパクトな尺でよい。合間のフェラやPtoMはポイント高いが若干素っ気ないのがうーん。
キスと、クンニと、言葉交わし愛、その一つ一つが感応です。 「トモヤがいけないの」「そのまま入っってて」と。 母と息子のオトコオンナ関係に昇華し、妄想満開です。 あやの母さんの熟ボディー、特にムッチリお尻、太もも、ほんとエロです。
近親相姦は好みでは無いですが、あやのさんの身体が素晴らしいです。何でもしてくれる。最後のテーブル上のシーンはイマイチでしたが、これを含めて凄い世界観ですね。
2人の演技が上手く加藤あやのさんの母親役は特にハマり役で話に入り込めました。
長年お世話になっていた三浦恵理子から加藤あやのに乗り換えるキッカケになった最高の作品にです。演技力、ふくよかなボディーや可愛い顔立ちも申し分ありません。熟女が、体力のありあまった若者に、力尽くで何度も何度も追い討ちピストンされる展開にはまってしまいました。中年男性相手では味わえない快楽に、あやのさんがおぼれていく姿が素晴らしかったです。