
社会人になって上京した息子の世話をしに行く母・優子。しかし、何度も通っているうちに息子を異性として愛するようになってしまった。こんなこと許されないってわかってる。でも…。越えてはならない親子の一線を越えてしまったことに思い悩む優子は、一時的に息子から距離を置くが…。息子との甘美な思い出を忘れることができずに、今月もまた抱かれに行く…。










●推しポイント ・白木さんの年上牝年下牡の作品は 没入感の卑猥さが格別じっくりエロいです ・白木さんが本シリーズにピッタリで しっくりとマッチしてて 近親真愛の感応が溢れてて 愛撫もたっぷりと一心不乱な純性交愛が 見応えたっぷり ・息子という牡に 性欲をこじ開けさせらた母の 牝欲情がすごく卑猥で見応え ・シリーズの中では紗々原さん版作品に次ぐ エロ見応えです。 ●ストーリー展開 ・母ユウコは上京していた息子ユウスケの部屋で 散らかりに呆れ早速片付け、 その後疲れてうたた寝してしまいます。 寝姿のユウコのムッチリ脚淫らに牡欲情するユウスケ ユウコが目覚めてからユウスケは愛欲を告げ、 牡本能で肉欲に愛撫に貪り ユウコも抗えずたくましい肉棒を咥え込みさせらると 自らもマンコ触り、脱がされて そして触られて 圧倒的にボッキした肉棒を咥え込みさせられ 久しぶりの太く硬いものに 抗えずスケベ牝に堕ちてゆく ・ユウコは家に戻ると激しいまぐわいが 忘れられなくなり 息子の名を呼びながら、抱かれる妄想しながら オナニーに没入 ディルドを使いながら 「あなた(ユウスケ)のがないと生きていけない」 もうその姿は母ではなく淫らな牝 ・再びユウスケの部屋へ ユウコはもう心身共に肉欲に溺れてゆく 2人は本能のままに存分に 互いの肉体を接吻を貪り尽くす (・没入シックスナインはホント2人はスケベ ユウスケの肉棒のボッキ度がすごくイイ) ●容姿 ・白木さんの小柄ながらもムッチリなパンパン 熟肉体は牡を勃たせてくれます ・林さんは美童顔たくましく、大人牝の白木さんとすごく エロ相まってます
こんなに艶とテクに満ちた熟女に、係ってしまったら、いとも簡単に堕とされてしまうであろう「優子」嬢。 本作での「優子」嬢は、真にエロの塊であった◎ 故に、そんな彼女に「ダメダメ」と言われても無理な話しである。 熟肉と色白肌も良質であっただけに、せめて1射は本射部で魅せて貰いたかった処ではあるのだが、それでも秀作でありました。
AVの定番とも言うべき母子相姦だが、今回の女優白木優子は小柄のに整ったプロポーションであり何より形の良いオッパイが印象的だ。さらにははち切れそうな尻の持ち主でタイトスカートを穿いた後ろ姿は、思わずそそられる。いかにも熟女な日本人女性の雰囲気で男優ならずとも抱いてみたい女性。
とにかく白木優子さんが綺麗でした。 最初から体を許して欲しかった。
このシリーズはテーマは素晴らしいんですが出演している女優が若すぎてどうにも感情移入がしにくかったので白木優子さんくらいの年代が出てくれて大満足でした!今後も熟女女優を起用することを願います!