
上京した息子からのSOSを受けて母の玲奈は月に一度、世話をしに行っていた。しかし何度も通っているうちに家族としての親愛が男女の愛情に変わり越えてはいけない一線を越えてしまう。こんな爛れた関係を持つなんて絶対にいけない。でも、今更どうやって普通の親子に戻ればいいのだろうか…。途方に暮れた玲奈の頭によぎったのは甘えてくる息子の姿。母親として我が子を見捨てることはできない。玲奈はもう一度上京することを決意する。










母れいなさん、一つ一つの仕草に愛らしさが満ち満ちてます。(照) れいなさんは、実年齢、お若いみたいですが、アラフォー?熟しっとりさがでてて、 息子(太一)さんもルックス童顔系だけど、肉体肉棒たくましく、 おふたりは、コンビネーションよく、禁断エロ美しさがバランスしてます。 母れいなさんは、息子さんがたくましくなってからは、実は、男として惚れていて、 一人暮らしするようになってからは、心中、ずっと、求められたかったのです。 だから、息子さんの求めに、本能本性がさらけ出されたのです。 そして、息子さんとマグあって、キモチカラダが歓びを憶えた後、 母れいこさんのマ○コは、息子さん肉棒の余韻で忘れられず、オナニーするのですが、 息子さんの名を呼ぶの、好きです。(照) 更に「もっときて」とお言葉あると、よかったです。 再び、息子さんを訪れ、両想いになり、 母れいなさんは、肉棒をしゃぶりながら恍惚な吐息し、 オトコな息子さんへ、カラダがしっとりでジュックリです。 母れいなさんが息子さんのパンツを脱がし、荒吐息して、肉棒を愛しゃぶり、 息子さんは、クチク○ニして、お言葉愛「クリトリスがすごく勃ってる」、 共に欲情して、なすがまま、手マンを受け入れ、乱れ喘ぎに愛卑猥です。 母と息子の正常位だけ、ジンジンくるの、久しぶりです。 息子さんがはてた後の、マ○コからそれが溢れ出ていながら、母さんの肉棒お掃除も、 そして、おふたりして、その唇同士で潤接吻、愛卑猥です。 わたくしの希望的後日妄想としては、月イチの二泊ではなく、 月イチで1、2週間いて、もう性交愛な日々です。 そして、夫さんとは、セックスレスということなので、 息子さん家へ行く時は、その前後に、夫さんを無理無理誘って、短時間でも精入させ、 そして、存分に、息子さんと、愛のある精入を何度もして、きっと、愛の結晶を孕むのです。 れいなさん、程よい肉付きの熟女ボディー、エロチャーミングです。 また、前半のチャーミングなワンピなセーター、後半のお淑やかな母親な服がお似合いで、 息子さんに、脱ぎ剥がされて、美体がされけ出されていく時、もう、ムラムラ全開です。 お相手のフランクフルトさんは、わたしの好きな熟女作品でよくお見受けしますが、 熟女と愛し合うパートナーとして、コンビネーション良い方々のおひとりです。 これからも期待大です。
デビュー作では35歳だった弘川れいなさまですが、中野真子さまとしては29歳となっており、本当の年齢は分かりませんけど、社会人になった息子がいる母という役にはどう見ても若すぎます。 AV女優とて女優ですから、そういう女性を演じるということなら、それでも良いのかもしれませんが、この作品はれいなさまには早過ぎると思い、評価を下げました。 とはいえ、れいなさまの美顔、美ボディともに素晴らしいことに変わりはありません。
女優さんは素晴らしく美形ではないし、ナイスバディーでもないんですが、一般女性的で好きです。ただ、下着はもう少しエロくても良いですね。次作は義父とのカラミが見たい。
女優も熟女系設定物ではあまり見ないけど綺麗で良いし(母役にはちょっと若いけど)、こういう母子相姦物では男優もベテランだと「どう見ても女優より年上なのに『母さん』はないだろ・・・」となり醒めるので、20代前半に見えなくもないフランクフルト林は良いのですが、正直、展開が雑過ぎますね。 母が昼寝してるところを身体に触って大した抵抗もなく、なし崩し的にセックスの時点でガッカリですw背徳感やリアリティを求める人には全く勧められません。
今作品でVenus作としては3作品目でれいなさんはお気に入りの女優さんなので迷わず購入したけど、絡み相手の男優が3作連続でフランクフルト林とは…今回は親子という設定だが設定はどうであれ男優が3連続同一人物だと正直つまらない…。どういうチョイスしてるのか知らないけど、れいなさんもちょっと髪切ってるし…前の方が個人的には好きなので全然盛り上がらない…。れいなさんのエッチな身体つきには文句ないのだが、制作サイドはちょっと出演者とか考えてほしいですね。