
官能小説家の芽愛里は執筆のインスピレーションのために、担当編集者である花に緊縛プレイをさせて欲しいとねだる。作品のためならと仕方なく付き合っていた花だが、徐々に感じる様に…芽愛里も花に特別な感情を抱いていた。花が自分以外の作家を褒めた時、嫉妬に胸を焦がした芽愛里。作家を目指して執筆していた花の原稿を見つけ、いたずら心に盗作してしまい、花の復讐調教が始まる。




















花の芽亜里に対する愛憎がよく描かれていて見応えがありましたね。 SMプレイではなく、痛みと快楽と恐怖によって芽亜里を追い詰めることを目的として加虐していく姿には狂気のようなものが感じられました。 芽亜里も白目を剥いたりラリった姿をさらけ出していて息も絶え絶えと言った様子でした、縛られて大量に汗をかき、首絞めや蝋責め氷責めなどを受けて失神寸前になっていたところも演技にリアリティがありました。 ラストのセリフも良かったです、この経験を執筆に活かしてくださいという異常性も垣間見えて花の執念の深さを思い知らされましたが、若干エロさが薄まってしまっていたので星4です。
今まで、見たことがない水責めだったので、他の作品にも展開して欲しいと思いました。 作品自体もストーリーが良く、何度見ても飽きません。 レスボスの掟シリーズでは、ただ一つのお気に入り作品になりました。
盗用して罰を受けるなどストーリーがしっかりしています。芽愛里ちゃんが拘束されてのクリ責めのシーンを何回も見ました。 次は辻芽愛里ちゃんの単体作品に期待しています。
すごくハードな感じが、エロさに輝いています。とても素晴らしい作品でした。
なかなか良い。 神納花さんは・・最近S役が多いが・・この方が良く似合う。 辻芽愛里さん・・なかなか良いが・・この作り方は・・全体がうすぐらくて。。彼女の肌が表現されていない。もっと(雰囲気ではなく)女優を主体に見せるべき。