
緊縛サークルで出会った縛師のかすみと、緊縛モデルのゆき。かすみは夫には秘密で活動していたが、かすみの気を引きたい一心でゆきはかすみの夫に縛師であることをばらしてしまう。かすみはそれを知り、激昂し、自分の完全な奴○にすることを決意する。かすみに恋焦がれているゆきは、何をされても喜ぶどマゾ。裏切られた気持ちを晴らすべく、調教はエスカレートしていく。美しい縛師による華麗な縛りと責めをご堪能下さい。




















ウンコは汚い ペニバン入れてから、ムダに長い 竹は意味ある? オモチャを入れる瞬間撮らないと
かすみさんはとても素敵です。 お相手の方の体つきと顔の毛穴ドアップがなかなかキツくて萎えます。だらしない腹と顔面ドアップ(毛穴ドアップ)に耐えられません。
これまでの「レスボスの掟」とはまた一味違った作品に仕上がってる。いわゆる、レズや虐めとは違いSM、調教といった色が強い作品で、 ◇個人的には、「レスボスの掟」とは別にこのシリーズを新しく作って欲しいと思える作品でした。 ◇ビンタ、足舐め、四つん這い歩行、浣腸脱糞などなど、全てにおいて中途半端感はなくしっかりと時間をとってやってるところが良かったです。 ◇カメラワークや編集も良かったと思う。ただ、平岡ゆきさんが蓬莱かすみさんの足を舐めながらマン??を足に擦りつけたり、平岡ゆきさんの上に蓬莱かすみさんが乗りながら四つん這い歩行させるシーンなどは、全体が見える引いたアングルをもう少し長めに見せてくれると、より雰囲気が伝わって良かったと思います。
着物から始まる衣装も其々決まっていて、綺麗な姿で少し意地悪にしっかり責める、プロの技を駆使する蓬莱かすみの魅力を堪能できます。緊縛するのは導入部だけで、ドラマ仕立てですが、演技やセリフまわしで引き込まれてゆきます。弟子に対する怒りが極まり、「本物の奴●になってごらんなさい。」のセリフを発する妖しい表情にゾクゾクさせられます。 そこから始まる責めは美しい笑顔で意地悪く厳しく、まさしく流石の仕事で次から次へと見所満載です。責めている時の蓬莱かすみは綺麗で意地悪です。 平岡ゆきは責めたくなる身体つきで、美人緊縛師にのめり込む弟子の雰囲気が出ています。喘ぎ声や動きが少し単調で、語りは棒読みですが、かえって本当の師弟の行為を覗き見ている様にも見える演出です。 ぜひ色々な女優さんで、蓬莱かすみのレスボスの掟をシリーズ化して頂きたいです。そして時々逆襲に遭う蓬莱かすみの作品も期待してしまいます。
本作はかすみさんが出演された作品の中でも、攻めに注力した見応えのあるものとなっています。 楽しそうに鞭でペチン、ペチンと連打する姿と、恍惚とした表情に思わずこちらもうっとりしました…。 本作を通じてかすみさんの魅力が更に深まりました。 今度はかすみさんが感じている動画も見てみたいと強く切望します!