
緊縛師でありAV監督の蓬莱かすみのもとに、出演を希望する若林ゆりなが訪れる。どMだと宣言し、ハードなプレイがしたいと期待に胸を膨らませるゆりなを見て、かすみはその想像の遥か上をいく恥辱と快感でゆりなの限界に迫る。ゆりなが喜ぶことはしない、どうしたら本気の表情が撮れるかと、様々なプレイと心理戦でゆりなの魅力を引き出していく。洗濯ばさみを一本鞭で落とし、吊りながら浣腸プレイ、どこまで耐えられるか。




















壊れた女-若林ゆりな嬢、美人というわけではないのだが、妙にひっかかる顔つき、アヒル口?(上唇が腫れているような?)が愛嬌のある顔に差せている。 淫乱というよりまさに壊れている、しかしそれは菩薩の化身かもしれない。他作品はまだ手に入れていないが、結構ハードなプレイもこなしているようだ。 苦痛の中に何らかのエクスタシーを感じている、ローソク攻めでは、秘部を直撃されて身体をブルブルと激しく痙攣させる。 まさに圧巻である。 この見る者を感動させる演出は、なんといっても蓬莱かすみ女王の女性ならではの攻めがあるからだろう。 容赦ない。 「余裕のある表情、姿を撮りたいのではない、あなた自身も知らない世界を撮りたいの!」まさにそういう映像であった。 若林ゆりなさん、 蓬莱かすみ女王に息子のスタンディングオベーション!
かすみさんの前作品よりも責縄のバリエーションが増えていてよかった そして、なにより責めているときのかすみさんが楽しそうでいい 縄師としてかすみさんのもっと別バージョン縛りを見てみたいのでぜひぜひこのシリーズを続けてもらえたら個人的にはうれしいです モデルのゆりなさんも結構ハードな責を耐えて耐えてと見ごたえも満点 とにかく楽しく責めてるかすみさん最高です
責め役の蓬莱さんが美人 ただせっかく女王様ではなく女流緊縛師を使うのだから吊りをたくさんの種類をみたいのだが? 全体的にはかなりの本気責めで満点満足!
責める蓬莱さんのクールなお顔にも、痛みで喜悦する泣き顔で喘ぐ若林さんの声もそそられます。冒頭の面接シ-ンの蓬莱さんが先生みたいでステキです。 緊縛からの臀部・陰部バラ鞭打ち、顔面平手打ち、足先での陰部イジリ、ペニバンでのイマラチオ・騎上位責め、各種アナルプラグを使っての肛門拡張、全身に華咲く蝋燭による漫湖パック責めでの失禁、ペニバンでのアナル責め、洗濯ハサミの乳首責め・鞭での振り落とし、ご褒美の鞭叩きと続き、全身汗だらけになった若林さんとクールな蓬莱さんとの熱い口づけ、そしてラストに空中大開脚浣腸/大放出後の陰部鞭打ちと続き、満足しました。
裏方まで見せてくれるのは新鮮です。でも女優さんは写真したいたのとはちかう