
来栖早紀が慕っていた秋月香夜が失踪した。怒りに震えていた彼女だったが、八神の●物開発に父親が関与していた事を知ってしまい衝撃を受ける。残酷な事に、父親が開発した●物を投与され、今まで隠されていた凄まじい女の本能を引きずり出されていく。犯罪者に闘いを挑もうとする正義の心と、父親の真実を知りたい哀しき想いが錯綜する。人間の中に潜むダークサイドに食い潰されてゆく。




















良かったです!銀次さんの高速ピストンで大きな大谷翔子ちゃんをイカセまくりました!紗倉まなちゃんや架乃ゆらちゃんみたいな小柄女子をイカすのもいいけど大谷翔子ちゃんみたいな大きな女優を高速ピストンでイカすのもかっこいいです!
大谷翔子ちゃん。今思えば非常にふざけた名前だが、高身長なのを良く表しているね。さて、本作はいつものように女捜査官が罠に嵌ってとらえられて、むちゃくちゃされるというもの。自分の父親の作った媚薬を飲まされるという。いつものように手脚をしばられて責められるというものだが、翔子ちゃんが高身長で手脚が長いので大の字に縛られたり脚を上げられて縛られるのが非常に絵になっている。また演技がうまいのか実際に責めがきついのか、涙を流して悔しがるというのが非常にリアルで興奮させるものだった。
作品通しての ”ふざけんなよ こんちくしょう” な表情が堪らなくそそられるし、アンニュイな風情がまた。 翔子嬢の ”ズカ” の男役っぽさは、そうなんだろうなと。 最後のシーンは、3Pとかにして攻めまくった方が良かったかなあと思った。 まあ、どう攻めんだよ?はあっても、流れとしてはそう変化を付けられる訳でも無い、マンネリと言ってしまえばそうなのだろうけど、きりがなくなってしまう。 妥協として認めざるを得ない部分は認める。 表情だけでかなりムラムラ来る、なんだか嫌な加虐心だけど、地味にエロい作品。
強気な表情がだんだんくずれていく様子は上手く演技できているストーリーはいつも通り
全体的に温い印象で、インパクトのある映像はなかった。 ただ責めが銀次なのでやはり掛け合いや責めの追い込みが良かった。 やはり安定した責め師がいてこその作品。