
遂に再開する男と女の快楽戦争!復活した辻丸率いる女体拷問研究所。新しい淫具、拷問方法などを取り入れ新たな残忍メソッドを実践しようといていた。NSI(国家安全捜査局)所属の捜査官、明日香メグミは友人である月岡智美が女研の手に落ちたことを知り、単独で捜査を開始していた。「鬼のメグミ」そして「マンイーター(男喰い)」として知られるSEXの猛者であるメグミ、女研に狙われるのは時間の問題だった。




















前回の主演作品が良過ぎたのでなかなかそれを越えられない感がありますね。 ただやはり加納綾子さんなのでさすがです。 めっちゃエロっぽい。 この女優さんイイです!
購入してから少し時間が経って、幾度か見直したうえでの評価。 3時間強にもなる作品ながら、時間を感じ無かった。 試行錯誤してる節もあるが、内容から見るとこれだけの時間を良く使いこなしてるし、逆に言えばあれこれでこういう時間になってしまった、のだろう。 加納さんが結構開発(調教?)経験(作品内か私生活でもか)のある方の様で、そのレベルに合わせた責めをやる事を前提にしてシナリオその他を作ってったら長時間になった、そう云う事だろうか。 責めに関しての体位やポージング等、カメラワークと映りの見栄えもよく考えられてると思うし、かなり生々しい。 ”やなくね?” というくらいのモザイクの薄さも上手く利用されてるなあと。 こう云うえげつないアングルって、今のAV作品には減ってるなあ、女優さんか事務所的にNGなんかなあ。 ”快楽責め” と言うが、責め上げる為の前戯としてと云うより、焦らしその物が拷問の要素として成立するのは面白かった。 演技か否かは別としても、そう云う駆け引きみたいなところに時間使っても自分は気になら無い。 最後の絡みでの加納さんのはじけっぷりなんか、堕ちる悲哀よりも豪快さに圧倒される。 時間が経ってから見てみると逆に新鮮で、滅茶苦茶引き込まれるし、加納さんの為に作られた様な作品なんじゃねえのかとも感じた。 それじゃやっぱり男が女に尽くしてるよな(笑)。
加納綾子さん・・いいね! 全裸の緊縛が多いから、彼女のカラダを十分見られるし、2穴責めなどもあって迫力十分。すばらしい出来である。
毎回いいですね。 満足できます。 自分のフェチ感覚とぴったり合う作品、もしくは監督というのはほとんどないですが、 この作品は合うね。その意味では 自分にとって貴重な作品であり、監督もKoolongさんも貴重だ。 いい点は、 1) 着衣の状態を十分に堪能できる 2) フェラが少ない 3) 和紙を使った点 4) カメラワーク。 女の脚をきれいに撮ってるね。それと、いい具合にカメラが動いてくれるので 飽きさせない。セックス場面で カメラが長く固定されると どんな場合でも飽きてしまうのだ。そういうことがなかった。さすがだね、職人芸という感じだ。視聴者の心理を掴んでいる。 残念な点 1) 和紙を使ったにしては、工夫が足りない。 わたしが以前見たのでは、和紙を数枚重ねて陰部に貼り、それを濡らす。和紙が割れ目に吸い付き、割れ目の形が見えた。 2) 収録時間が長いせいか、後半がダラダラしている感じがある。
特筆すべき点がない、普遍的な作品。前作の方がインパクトはあった。 今作品は全作品で見られたものをまた見ることになるため、インパクトは薄い。 変わった責めもなく、全てが予想通りの内容。