
室町鏡子と真田麻里が行方不明になってから数日が経過していた…『諜報機関SIA、コードネームM』は動かない上層部に不安と怒りを抑えられずにいた。そこへ一通の思いがけない電話が鳴る。それは震え哭くほどの過酷な運命の始まりだった。強く優しき女の砦に女体拷問研究所の邪悪な心が侵食してしまうのか!?




















女研に洗脳されてしまった真田真理(江波りゅう)からの電話に誘きだされてしまった七瀬みく(美泉咲)。あっさりと捕まり、拷問にかけられてしまいます。「室町捜査官、私いきます」とか、「私、七瀬みくは淫乱肉人形として男達に絶対服従し、奉仕することを誓います」など恥ずかしい言葉を言わされた部分にとても興奮しました。抵抗が少ないという意見もありますが、私はそれもまた良しとは思います。(私の知る限り、最も激しく抵抗したのは春原未来さん。) 叫び声がうるさくなく、女性的なのは私的には良かったです。最初捕まってしまった時に相手に腹を殴られて気絶して倒れた瞬間。美泉咲さんの肉付きの良い太股が見えて、何となく痺れてしまいました。スレンダーで引き締まった身体も良いですが、美泉咲さんのように肉付きが良い女性的な身体も魅力があります。最後の男優とのセックスが長過ぎます。ここを短くして、もう少しドリルバイブの責めを激しくするとかの工夫は欲しかったかも。何せ女体拷問研究所ですからね。と言うことで星4つの評価です。
拘束されバイブで愛撫され、不安そうな表情と泣き顔にソソルものがある。 男をフェラでイカせる勝負中に秘裂にローターを入れられた咲ちゃん。 「アッ!イヤ!」と羞恥の表情を浮かべつつ、肉棒をしゃぶる。それを邪魔するようにお尻を揉む男の手。凄く興奮する光景だ! 拘束され、ローションを塗られ、体全身を数本の手でなで廻される。この時のBGMが咲ちゃんの可愛い喘ぎ声なんで、これはこれで興奮する。 咲ちゃんは、拘束されて、弄ばれて、カワイイ声で悶えまくるのがピッタリだ!!
作品の時期としては5年前だけど、咲さんのキャリアはもっと前からになるので、良い意味で脂の乗ったオンナ盛りの頃に出演出来たのだと思う。 責めと受けのタイミングや反応、どれをとっても隙が無く、捜査官がオンナに生まれ変わっていく様(敢えて堕ちるとは言わない)が、美しくも哀しい。 BABYさん作品の中でもレベルの高い作品で、単純にエロいと言いたくない、ハードSM系の作品としても秀作に仕上がってる。
美泉女史は、達したときの跳ねっぷりがよく、作品にいいリズムをもたらしています。お疲れ様でした。
最初から、かなりハードに責められ、身体をびくつかせながらイッてます。ヌケます。