
かつてストリッパーとして一世を風靡したゆみ。しかし今は引退して息子・英司と二人、慎ましく生活をしていた。ある日、劇場主の笹木がゆみの元を訪れ「経営を立て直す為、舞台に上がってくれ」と頼み込む。悩んだ末、ゆみは踊り子に戻ることを決意する。復帰当日、指ポンショーや天狗ベットショーなど往年のショーに沸き立つ観客達。満員の劇場を見て舞台で舞う喜びを思い出すゆみだったが、その姿を英司に目撃されてしまい…。








やはり風間ゆみさんは最高の本番女優ですね。 体つきや表情がとてもエロチックで素敵で、見ていて性欲が沸いてきます。 白黒ショーの相手役になりたかったです。
何をやってもさまになるゆみさんですが、今回のストリップダンサー役もその踊り方や表情ひとつ取っても本物のストリッパーに勝るとも劣らない迫真の演技振り。やはりAV女優として長い間培った経験がだてではないことを証明しています。彼女の最大の魅力を挙げるとすればそれは「母性」であり、ゆみさん自身が持つ天性の素質とも言うべきもので自然に滲み出ていることです。どの作品でも必ずと言っていいほどそれを感じる場面があるので、ゆみファンの方はそこにも注目してみてはどうかと。
こんなストリップ劇場なら行ってみたい…冒頭の登場シーンから、風間ゆみ嬢の見事な身体に釘付けです。 劇場の妖しい照明もゆみ嬢の美しい肌をより魅力的に魅せていて、素晴らしい撮り方だと感じます。抜くことを忘れ風間ゆみ嬢の身体を堪能できる一本です。
風間ゆみの踊り子のエロっぷりは前述のレビュアーの方々におまかせするが、私が注目したのは劇場主の笹木がカッコ良かったこと。 引退し、母子家庭で頑張るゆみに仕送りを続けるなど陰で支え、ゆみが復活すればMCで盛り立てるだけに止まらず、白黒ショーの相手を務めたり、表でも陰で支える献身ぶり。 途中、英司(息子)との会話で、「もしかしたら笹木が父親?」を窺えさせるような描写も心憎い。 だだ、他のレビューにもある通り、息子なのにオッサン顔で笹木とそんなに歳が離れているように見えなかったことと、別室でゆみと息子がパイズリからの○ェラで口内発射する場面は反って不自然な気がしたのがー1にした理由。
本シリーズから新作が途絶えて久しい。 美原、結城、森、と見て来たのだが太めの女性は苦手なので風間は敬遠していた。 しかし風間がステージに立つとその太めの身体が引き立ってくる。 美原咲子の本シリーズ第一作で感激し、第二作の結城の色気に圧倒されたが、風間は堂々としたストリッパーの演技でさすが、と思わせた。 後半、息子にフェラを施す流れが不自然で、ここは「貴方に私の本当の踊りを見せてあげる」と自宅で濃厚なストリップティーズを見せつけてフェラへ誘う、ような演出が欲しい。 本シリーズが復活して新作が発表されるのを心待ちにしているのは小生だけではあるまい。 白木優子、音無かおり、桐岡さつき、松下美香、など主役候補はまだまだいる。