
大手企業に部長として勤め、数年前には元受付嬢の美人妻・玲衣と結婚。順風満帆な夫婦生活、『幸せ』とはまさにこのことを言うのだろう。そんな自分が可愛がっている後輩の左慈はイイ年をしてひねくれた素人童貞。幸せのおすそ分けのつもりで自宅へ招き食事会を開いてやった。酔った勢いもあり「玲衣を相手に疑似夫婦体験をさせてやる」と提案しその場を去ったのだが…。その日から二人との関係が妙によそよそしくなって…。










ヤリマンパターンと推しの弱いパターンの2パターンありますがこの作品は前者。 雰囲気的には後者の方が合う気がしますが、それでも色っぽくてよかったです。
バックからの体位が好きな私としてはとても興奮して楽しめました。
相手役の男優のセリフ・顔つきがわざとらしくNTRに向かない。
01時間16分過ぎに、男優さんにお尻の肉を広げられてアナルを舐められます。 「お尻の穴なんて舐めちゃダメ」と、セリフ回しは固いですが聞きたかったセリフを言ってくださいます。 「このお尻の穴、何人くらいの男が舐めたのですか?」と聞かれ、「たくさんの人が舐めた」と発言。 NTR作品だと「旦那にも舐められたことのないアナルを間男に舐められる」というのが一般的な印象なので、「たくさんの人が舐めた」発言は新鮮でした。 もしかしたらセリフではなく、アドリブというか実体験のような気もします。 01時間41分過ぎにはベッドの上で四つん這いの体勢で、アナルを男優さんに指で弄られます。 弄っている様子をしっかり写してくださっています。 その後、ややしつこめにアナルを舐められます。 余程、木村玲衣さんのアナルが美味しいのだと思います。
ミステリアスなオーラが漂う魔性の美人、木村玲衣ちゃん。 彼女が演じるのは順風満帆な生活を送る人妻だ。 ある日会社の部下を家につれて来た夫。 自慢の嫁と夫婦生活の素晴らしさを見せつけてやろうと考えた夫によって部下の男としばらく二人きりにさせられてしまうが...。 そんな今作にはおへそ舐めが。 ・第一章 絨毯の上で彼女の体に舌を這わせる男。 やがて舌先はおへそへ。 男「可愛いおへそも、ベロベロ舐めちゃいます。」 16秒ほどのおへそ舐め。 舐めてるところが映ってるのは6秒ほど。 舌が穴に入ってる箇所が収まるフレームから外れないように映して欲しい。 ・第二章 ソファの上で彼女の体に舌を這わせる男。 やがて舌先はおへそへ。 9秒ほどのおへそ舐め。