
大橋未久の人妻凌●本格ドラマ作品!日々の生活に幸せを感じる人妻・未久だが、ある日、夫の留守中に夫の上司から襲われる。その時を境に上司は執拗に未久の体を求め始めた。犯●れながらも体は快楽を求めてしまう日々。そして裸を曝け出し自ら上司を求める未久の姿を、夫は目撃してしまう…。










この作品の1年後に引退した大橋未久の美しさが際立つ作品でした。いつもは少々うるさい叫び声も、最初のレ●プシーンでは臨場感があって良かったです。ただ、2度目のカラミで、自ら部長のからだに手を回したのは「なんで?早すぎない?」でした。いくらからだが反応しても、少なくとも、気持だけは強く抵抗して欲しかった。でも、4回ものSEXで、大橋未久の綺麗なカラダを堪能できたので星5です。
最後の未久ちゃんが首輪を付けられた状態での絡みで、顔射からお掃除フェラのカメラアングルが良く、すごく興奮しました。未久ちゃんのフェラは濃厚で、音を聞いているだけで興奮します。定期的に見たくなる名作です。
AV史上最も美しい女優だと思う。最近美顔・美体・美肌の娘が多いなったが、この娘がその先駆けだろう。2007年にAVアイドルとしてデビューし、翌年から麻美ゆまのようにドラマ作品を志向している。ドラマ志向が早すぎたのか、、よいシナリオに恵まれなかったか、あまり評価が高い作品がない。 ドラマ作品の中でも最も人気のあったVだが、本作もシナリオが酷い。監督も未久の美しさに頼って見切り発車で撮影を始めたふしがある。元は130分のシナリオだったと思うが、50分を奴●プレーを追加して、ファンを満足させている。 序盤のレ●プはさすがの田淵正浩なんだが、女優のカラダを執拗に舐めまわす得意の性技に冴えがない。イヤと甲高い声をあげているが、抵抗も儚く細いカラダを田淵の長尺で貫かれている。違和感があるのは2度目の部長の訪問の時のあっさりと受け入れてしまう。このあたり未久の演技力不足も否めないが、ドラマとして残念な構成になっている。夫に見られてしまうシーンでは完堕ちしている。 終盤の50分はディルドを使って未久にフェラを想像させたり、騎乗位で美マンに突き刺しているが、ディルドが半分も収まらない。田淵との本番シーンではデジモのおかげで長尺を騎乗位で奥深く?みこむ映像が観られて興奮する。ファンにとってこのシーンが観られたおとが高評価につながったのだろう。 2014年8月に引退するが、その年末から翌年にかけて無修正が発売される。AV界随一の美しさを誇る女優の無修正に騒然となったが、一番の驚きはその美マンだった。私が観た無修正作品の中でも最も小さくて美しいマンコで、スレンダーな美体に相応しいイメージだった。モザイクのかかった映像と比べて、使い込んだマンコが映し出されて落胆することが多いのだが、この娘だけは無修正のほうがよい。 何度も繰り返し観たのは女教師モノで、体育倉庫で犯●れるシーンだ。用務員役のピエール剣の勃起した肉棒が小さな美マンに突き刺さるのをみて強烈な劣情を覚えた。ピエールもAV男優生活の中で最も興奮したと語っている。たしかに跳び箱やマットの上で何度もキスをしている。その美顔と美体はベテランでも演技を忘れたのだろう。
家に旦那が帰ってきてバッドエンドでおしまいなのが一般的だけど、 そこからさらに ホテルで首輪をつけられて調教プレイまでいく。
とても素晴らしい作品です。一番重要な寝取られ感を強く感じます。女優さんも最高にいいです。