
私たちの住まいの近くに家を建てる娘夫婦と、完成までの間、同居生活が始まりました。夫と2人だけだった我が家が賑やかになり喜ぶ私とは対照的に浮かない表情の娘と婿の健太さん。その理由は、亭主関白な主人に子作りを急かされているからでした。ある日、健太さんに相談がある、と呼び止められ二人のセックスレスを打ち明けられたのだが、問題はそれだけでなく彼のアソコが大きすぎるからだと言う。そして、想像を遥かに上回る彼の肉棒を目の前にしてしまって…。










はじめてデカ◯ン入れたときのリアクション、コメディかと思った笑。リアクションが大きいからセックスが演技すぎ。
林君の立派な竿にフィーチャーされていたのか主な絡みがフェラでしたね。 林君のキスは若手の中でも指折りなので桃子さんのとの濃厚なキスシーンがもう少し散りばめられていても良かったともいますね。 桃子さんらしさはありますけど個人的にはもう一つでしたね
この女優さんの特徴のわかりやすいオーバーリアクションの連続です。
母親(桃子さん)が、息子のデカち〇ぽでかなり感じたり、キッチンで潮ふきながら腰振りしてるところを、 見たら興奮しました。 息子とのセックスをかなり感じ、(母親の)激しくつかれて息子のデカち〇ぽ中毒に……
快作です。義理の息子のデカチンの虜になる母親の話。息子の懇願も父親の説教も母親の対応も、その展開はコメディーでしかないのですが、その設定を冒頭20分以上かけて丁寧に撮っています。その根幹を支えるのはやはり一色桃子。すべてのカットが一色桃子を美しく捉え、かつ清楚な色気と可愛さを内包させて物語を引っ張っていきます。絡みや裸がないからといって早送りはしないでほしいところ。このドラマ部分がこの後の展開に興奮と緊張をもたらします。 最初の絡みでは言い訳を繕いながら、デカチンに夢中になる母親が女として変化する様をこれでもかという形で描かれます。桃子流のHow to SEX が見どころ。変わって次の絡みでは、義息子の強引な誘いを頑なに拒みつつ己に還って良心を持ちながらも受け入れてしまう切ない桃子。更に娘が近くにいながらも情事に耽って恍惚の表情を見せエスカレートする桃子。甲斐あって義息子と嫁の関係が上手くいって嫉妬してしまう桃子が、遂に淫靡な表情で義息子に迫るクライマックスのハードな絡み。張りのある白い肌に光る汗がとてもエロティック。それぞれのパートですべて違う表情を見せつつも決して違和感を感じさせず魅力的な女性を構築する一色桃子。そして奇をてらった画作りよりも女優の魅力を最大限に引き出した展開と演出。王道ながらも決して飽きさせず興奮を掻き立てる丁寧な作風。これは買いです。そしてこの女優には誰もが惚れてしまうでしょう。